えー皆さんこんばんは、お元気でしょうか、坂本サトルですー。
今夜のウタノチカラはですねー、えー…実は、東京都渋谷区にあります、ライヴハウスON AIR NEST。ね、こちらのですねー、えー本番前の楽屋、から、お送りしたいという風に思ってるんですね。
えー今日これから実は僕ライヴでして、んでちょっとねぇ、自分にとって、非常にこうスペシャルな、ライヴなんですけどもね。それは、ある人と一緒にライヴをやるから、スペシャルなんですけどもねー、そのある人というの、…誰なんでしょうか。
そのある人がですね、実はこの番組、ゲストで、今日は来てくれて、おりますので、えー…あのー、聴いてくれてる、人によっては非常にビッグなゲスト。ね。えー…ある人にとっては別に(笑)どうでもいい人かもしれませんけども、とりあえず、呼んでおりますので、えーお楽しみに。今夜も25分間最後まで、よろしく!
それでは1曲目、聴いて貰いましょう。JIGGER'S SON時代の曲です。『14才』。
♪14才/JIGGER'S SON♪
(ジングル/電気ver.)
えー、東京都渋谷区にあります、ON AIR NEST。の楽屋からお送りしております今夜のウタノチカラなんですけどもねー、えースペシャルゲスト! 呼んでおります。えーJIGGER'S
SONのギタリスト、渡辺洋一さんです、Yeah!(拍手)ども!
洋一(以下洋):こんばんは。スペシャルです。
サ:(笑)自分で拍手して…
洋:渡辺洋一です。
サ:えー…ま、ご存じない方のために簡単に説明しますとですね、僕が、10年前に、メジャーデビューしたのはJIGGER'S SONというバンドのボーカリスト、として、デビューしたわけですけど、えーとぉー98年に、活動休止して、去年ですね、2001年に、正式に解散した、そのJIGGER'S
SONというバンド、えーこれのギタリストが、渡辺洋一、なんですね。
洋:そうですね。
サ:ええ。えー、で、渡辺洋一はですね、なんと、帯広の隣にあります、芽室町の出身で。
洋:んふふ…
サ:芽室小学…小学校も芽室小学校?
洋:そうね。
サ:芽室小、芽室中、芽室高…芽室高だっけ。
洋:(笑)芽室高校だねー
サ:生っ粋の芽室っ子なんですけども。
洋:はい。
サ:そんな渡辺洋一と、えーとぉー…僕ーが今から10…3、4年前に、仙台で、僕が大学やっ…大学生をやってる頃に、渡辺さんと逢って。えーあの頃はあれですね、渡辺さんは、
洋:ん?
サ:練習スタジオの、スタジオ番を。
洋:あぁあぁ、そうですね。
サ:スタジオ番をやってた。うん。で、そこで逢って、で、JIGGER'S SONを結成したっていう、ま、そういう…ま、JIGGER'S SONっていうのはもともと僕と渡辺、の2人で作った、バンド…だったというね。
えー…で、まぁ、JIGGER'S SONの解散ライヴが去年あって、
洋:うん。
サ:えー…で、今日。ほぼ1年ぶりに、人前で一緒に、演奏するという。ことでね。えー…僕にとっても、スペシャルですけど、渡辺さんにとっちゃぁもう、すーごいスペシャルだね。
洋:(笑)すごいよ、足がね。もう地に浮いてるからね。
サ:はっ(笑)…
洋:地に浮いてるってどういうことだ(笑)。
サ:(笑)足…足が地に…意味がわかんない…それぐらい、もう既に地に浮いてますけども。
洋:(笑)
サ:地についてないっていう。ふふ…。ま、とにかくね、まぁもともと緊張しいなんだけど、特にあのー、今日はね、ま、特別…。
だって、あれだよね、
洋:うん。
サ:あのー…ま、渡辺さんっていうのは、えー以前やってました渡野辺っていう、ユニット…も今休んでて、
洋:そうだね。
サ:人前で演奏することって、ないもんね。
洋:そうだね、もう、12月だったからもう、ね、かれこれ1年、ぐらい…
サ:あぁ1年ぐらい、もう、演奏してないと。
洋:うん。
サ:ああ…ま、単純にそうやって人前に出るのも久々だし、ねぇ。でージガーズ…もやるし、JIGGER'S SONの曲もやるしと。
洋:うん。
サ:そりゃもう地も、
洋:(笑)
サ:地も足から(笑)、離れて、行きますね。
洋:もう脳みそも、どっか、行っちゃ…
サ:(笑)脳みそもどっか…
洋:散り散りに…
サ:(笑)行っちゃうんだ。うん。でね、今日のライヴ…がなんで、こうやることになったかというとですね、えー…札幌百歌っつうのやりましたよね? 札幌でもねぇ。
そのー札幌百歌っつうのはもともと、えー東京百歌というシンガーソングライターイベントがあって、それが全国展開した時に、ま、各地の名前を、頭につけて。えー…ま、大阪でやるなら大阪百歌と。札幌ん時は札幌百歌、旭川は旭川百歌と、いう風にしてやってたわけですけど、その百歌に、ま、レギュラーで出てるアーティストが集まってですね、オムニバスアルバムを作ったわけですね。
で、そこに僕も参加したんですけど、そのー、なんかね、自分の曲を普通になにか、演奏したり、新曲で参加する…っていうんじゃなくて、えー…なんか自分の中でJIGGER'S
SONていうのが、すごく、また、大っきくなって、来てる時期…なんですね、今ね。
なんつうのJIGGER'S SON時代の曲を、えー…弾き語りっていう形で入れたいなと。うん。で、どうせだったら、じゃぁJIGGER'S
SONのギタリストの、渡辺洋一にも参加して、欲しいなっていうんで電話したらですね、えー…二つ返事で。
洋:(笑)
サ:ね。うん。うーん…まぁ、いいよっていうんで、えー一緒に、つ、演ったわけですけども、その今日発売記念イベントなんですね。そのイベン…ライヴのね。あら、アルバムのね。ということで、じゃぁ2人で、やろうと。で、どうせだったらもう、JIGGER'S
SON時代の曲ばっかり演るライヴにしようっつぅんで、これあのJIGGER'S SON時代からのファンの人にとって非常に、今日は、あのー知らないで来たらとってもラッキーな。
洋:うん。
サ:ね。ライヴになると。うん。
で、なんかそのー、ほら、奥井亜紀ちゃん…も、今日一緒に出るんだけど、そのバック…の、
洋:うんうん。
サ:ギタリストやってる、てっちゃんっていう、
洋:宮城?
サ:宮城…てっちゃんっつのがいて、JIGGER'S SON時代もよくイベントで一緒になった、人だったよね?
洋:うん。
サ:で、あのー…今日ほら、JIGGER'S SONの曲演るんだよっていうの知って、すーごい喜んでたね。
洋:喜んでたね。
サ:リハーサルも見てたね、ずっとね。
洋:久々で嬉しくてね。
サ:ね。うーん…だからなんかそうやって、まぁ、えー…ある人にとっては非常にスペシャルな、ライヴが、この後、あると。ね。いうことなんですね。
えー、じゃぁ、ここでですね、その、『百歌集』という、その百歌シリーズのオムニバスアルバムに、収録致しました、えー、この曲を聴いて貰いましょう。坂本サトルで、えーギターは渡辺洋一と一緒に弾いておりますけども。『ルビー』。
♪ルビー(12Years After Ver.)/坂本サトル♪
サ:えー坂本サトルが、ゲストギタリストとして渡辺洋一を迎えて、収録しました『ルビー』、聴いて貰いましたけどもね。
これ正式タイトルはですねー、ルビー、えー12Years … After …Before…(笑)なんだっけな、After Ver. だったかな、自分で考えたのに忘れましたけども、要するに、12年後に、録ったバージョンっていう名前がついてるんですけど、これどういうことかっていうと、『ルビー』を作ったのが、今から12年前だったと。
洋:そうだね、12年前?
サ:12年前。ほら、あの、オーディションに、
洋:そうそうそう。
サ:出てた時に、あのー…
洋:やったもんね。
サ:『お宝』と『ルビー』で出てたじゃん。あれ90年だから。
洋:90年?
サ:90年。
洋:ほー…
サ:まだあれ、しょ…まだ昭、もう平成か(笑)、平成だね。
洋:うん、平成だね。
サ:平成だね。うん。そ…れが、ねえ、結局長く、一緒にやってるってことになるんですけど、あのー、実は、えっとー、僕と渡辺がこうやって、AIR-G'で喋るのはですね、えー…初めて喋ったのは今から10年前なんですね、それこそね。
洋:うん。
サ:JIGGER'S SONがデビューしたばっかりの頃に、えーRock Kidsという、番組をJIGGER'S SONが、担当してまして。
あれねデビューした年の、えー…7、8、9かな。9月。うん。
洋:ふーん…
サ:92年。
洋:あ、そんな…
サ:そうだよ。そん時に、今この番組のディレクターやってる、その太郎ちゃん、も、業界ほぼ、入って来たばっかりぐらいの頃。
洋:へぇー…
サ:あの頃はまだADだったけどね。うん。
洋:そうですか…
サ:で今また番組一緒にやってる。
洋:なんとまぁ。
サ:なんとまあ。…あの頃すごかったね、あのー、円山公園行って収録してね。
洋:あれやったねー。
サ:ね。
洋:うん。
サ:あの時渡辺洋一の名言がありますよ。
洋:え?
サ:雨降ってたの。円山公園。
洋:うん。
サ:何か一言どうぞ、っつったら。円山は…あ、「札幌は雨だぁー」
洋:(笑)どっこが名言…
サ:ははは…どこが名言(笑)…一言っつったらもうそれしか言えなかったっていうね、あれはでも心に残ったね。
洋:あっはは…
サ:「札幌は雨だぁー」ってサル山に向かって、叫んで。周りのみんながびっくりしてたいたという。
洋:あははは…
サ:で、あとあれだねぇ、苫小牧の、
洋:うん。
サ:予備校に、あのー…講演会に行ったことがありますね、2人でね(笑)。
洋:うんうんうん。
サ:(笑)ギター持ってね。
洋:持ってね。
サ:であのー、教室でさ、最初、まあ、それこそ、あのー、マイクも何にもないとこだったから、
洋:うん。
サ:最初普通にやろうとしたんだけど、なんか、聞こえない、これじゃ! っつって、あのードーナツ状に。僕らが真ん中になって、
洋:(笑)
サ:僕らをまわ、丸く囲んでもらってね、みんなに囲まれてライヴやったっていう。…ねぇ、やったね、あんなことねぇ。
洋:すんごい近かったよね、お客さんね(笑)。
サ:ホントだね。で、まあ、そういうこともあるし、僕と渡辺っていうのは割と2人で、どっか行って演奏することって多かった、ですよ。
洋:うん。うん。
サ:帯広…も行ったよねぇ、2人でねぇ。
洋:うん。行った行った。
サ:あれ最後、バランス…出た時だから、98年かな。冬ね。
洋:うん。
サ:なんか前どっか、でやって、あのーどっかから帯広までバスで移動…
洋:旭川だ。
サ:旭川から。
洋:旭川から。
サ:帯広まで、バスで移動してね。あぁーそうだ、そのバスん中でなんか綺麗ーな人がいてね。
洋:あっ…はっはっは! いた、
サ:なんかね、
洋:らしいね。
サ:盛り上がっちゃってね。あ、俺が盛り上がってただけか。
洋:うっふっふふ…
サ:すっげ、綺麗だーってもうどきどきしてたんですけど、そん…なことも思い出しますね。はい。えー…ま、そんな、渡辺洋一なんですけどもね。
あのー、こないださ。
洋:うん。
サ:全然話変わるけど、あのーポール・マッカートニーの東京ドーム。
洋:あぁー…
サ:俺行ったんだけど、渡辺さんも行ったでしょ。
洋:行きましたよ。
サ:ね。
洋:はい。
サ:よかったね。
洋:いやー、もう、なんつったらいいのか。
サ:よかったなぁー…
洋:よかったっていうかもう。
サ:ねえ。…俺なんかはあんまりさ、ビートルズも、ポール・マッカートニーもそれほど、思い入れなかったけど、で、CDなんかさぁ、あのー、ほとんど持ってないんだけど、
洋:うん。
サ:でも半分以上曲知ってるっていうのがさ、すげえと思った。CD持ってないのに、半分曲知ってるって。渡辺さんなんか全部知ってたでしょ。
洋:いやぁ、全部は知ってる…よ。それは。
サ:もちろん。
洋:うん。でも…
サ:泣いた?
洋:泣きはしないけど、もう、ね、すごい有名な曲を、生で聴く、っつうのはもう、これ、は…びっくりした。
サ:(笑)びっくり…
洋:びっくりした(笑)
サ:なんかさぁ、そのー、あれあるじゃない? その、ポール・マッカートニーっつうのは世界に、当たり前だけど1人しかいない、
洋:うん。
サ:わけだけどさ、その人がここに、今来て、明らかに1個の建物の中で、
洋:そうそうそう。
サ:同じ空間を共有してるっつうのはすごい、よね。
洋:そう。普段もうそういう風に思わなかったけど、久々にそういう思いしたな。
サ:そうだね。
洋:うん。だから観に行ってもさ、全然もう、最近コンサート慣れちゃうじゃん?
サ:うんうん。
洋:外タレとか見ても、たいして、あれだ、有り難みないけど、
サ:うん。
洋:ホントにいるよ…みたいな。
サ:ねぇ。
洋:うん。
サ:だってもう、あのー、まだ生きてるけど、伝説上の人物っていうか、もう、偉人だもんね。
洋:そうだね。ビートルズだからね。
サ:ビートルズだもんね。
洋:なんつったってね。
サ:うん…いやー、よかったねぇ。ほんでとにかくねぇ、周りのみんながすげぇ泣いてんのが、印象的だった。
洋:うーん。
サ:うん。あのーそれもいい年した大人がね。
洋:うん。
サ:なんか…特別思い入れが、あるだろうし、特にあの、ジョンとかさ、あのー…ジョージ、とか、死、亡くなっちゃった人の話とか、
洋:うん。
サ:したりとか、映像とかばんばん出るもんね。
洋:出てた。
サ:ジョージのとか。うーん…ま、ちょっとやり過ぎじゃないかっていう、感じもあったけど、でも、同じバンドのメンバーだからそれをやる、権利はあるっつうか。
洋:そうだよね。
サ:やってもね。
洋:うん。
サ:うーん…だからまぁ、いつか、渡辺さんが死んだらね、俺も…
洋:お、おいおい。
サ:はははは…
洋:お、キミキミ(笑)。
サ:ははは、がーって出すよ、渡辺さんの写真を出しながら歌うよ。
洋:(笑)
サ:お互いね。
洋:お互いね。
サ:おー…よかったね。なんか、そんで、大人がさ、こうやって泣いてるの見てさ、音楽っていうのはやっぱり、こう、…すごく大事なもんなんだなと。
洋:うん。
サ:ね。思いましたね。自分でその、人間、っていう、その、人格を形成する上でのすごい大事な、要素になってるんだなっていうね。
洋:そうだね。
サ:特に僕らなんかもそうだけど、なんかそういう、音楽を作って行ければなという風に、思ったりもしましたけど、しましたけれども。
洋:はい。
サ:はい。んじゃね、ここでね、渡辺さんせっかくなんで、渡辺さん…のリクエストで。
洋:おお。いいですね。
サ:あのー…渡辺さんはね、ちょっと普通の人と変わった(笑)ものを、
洋:ちょ、そんなことないっしょ!
サ:聴くので、
洋:そんなことない、そうかなぁ。
サ:AIR-G'に恐らくないだろうと。ね。いうんで、自分で持って来て貰ったんですけど、
洋:いやぁー…
サ:今日何かけますか。
洋:いや、これ、みんな知ってると思いますよ。
サ:何。
洋:Fishってバンドのギタリストのソロが出たん…
サ:知らない。全然、俺。
洋:知らない?
サ:知らない。知ってる? 太郎ちゃん。
太:知ってる…
サ:知ってる? あ、ホント?
洋:知ってるね。俺最近なんすけどね、
サ:ちょ、俺知らないんだよ。
洋:あ、ホント。その、ギタリストの、
サ:はい。
洋:曲です。はい、紹介します。トレイ・アナスタシオで、『Mr. Completely』。
♪Mr. Completely/Trey Anastasio♪
(ジングル/アコースティックver.)
♪ドライヴ(エンディングテーマ)♪
お送りして参りました、『坂本サトル ウタノチカラ』、如何だったでしょうか。
今夜はですね、東京都渋谷区にございます、ON AIR NESTという、ライブハウスの、えー楽屋から、お送りしたんですけどもねー、えーゲストはなんと、JIGGER'S
SONのギタリスト、渡辺洋一さんという。
洋:Oh Yeah…
サ:Oh Yeah! ね。えー…洋一さん。
洋:はい。
サ:来週も是非この番組に(笑)。
洋:おっ。あ、いいんすか?
サ:来て下さい。
洋:あ、じゃあ、来ますわ。
サ:あのー、ま、来た…来ても、ま、あんま特に、喋んないんですけどね。渡辺さんね(笑)。
洋:あっははは…
サ:あ、じゃ、いてもらうということで。はい。
この番組では皆さんからのお便り募集しております。自作のデモテープや、ライブを見て、ライブを見て欲しいというメッセージ、歌を聴いて涙が出た、ムカついた、怖かったなど、歌の力を感じた瞬間。
ムカついた曲とかある? 考えといて。来週まで。
洋:あぁー、はい。
サ:それから、今日はちょっとお休みしましたけれども、『ウタノチカラ養成講座』、略して『ウタチカ養成講座』では、あなたが考えたラブソングの歌詞、を、募集しております。気に入ったフレーズとか、一部だけでもOKですんで、送って下さい。
これあのー、実際ね、もうかなり届いておりますので、いい感じ、盛り上がってます。皆さんよろしく。
それから、上北農産加工スタミナ源たれ情報。ね。これ何のことやら分からない人は来週聴いて下さい。その他メッセージ、質問等何でもOKです、どんどん送って下さい。
宛先は、郵便番号060−8532、AIR-G' 『坂本サトル ウタノチカラ』。ファックスが、(011)231−3366、Eメールは、uta@air-g.co.jp、です。
それからね、さっきかけました、『ルビー(12Years After Ver.)』ですけども、これが収録された『百歌集』、百の歌が集まると書いて『ひゃっかしゅう』と読みますが、これはですね、えー…北海道だったら、玉光堂で、全店で、買える、あるいは注文できるということですんで、聴きたい方、是非、あの他にも、素晴らしいアーティスト、参加してますんでね、えー聴いてみて下さい!
ということでまた来週、…渡辺さんも、よろしくね。
洋:はい、よろしく。
サ:また来週、お会いしましょう、坂本サトルと、
洋:渡辺洋一、でした。
ドライヴ F.O.