第58回 2003/2/14 放送分

 えー皆さんお元気でしょうか、こんばんは、坂本サトルです。
 今日生放送、生放送です。あの今年初めてかな? ね。えー、ということで、はりきっておりますが、皆さん、如何ですか。
 さ、今日生放送恒例ということで、えー、電話を、みんなと繋いで行きたいと思うんですけどね、えー…今夜のテーマ、『バレチカ』でございます。『バレチカ』。バレンタインの(笑)力。ふふ…意味が判りませんが(笑)、要するにね、こういうことですよ、今日は1日中、どの番組聴いてもバレンタインの話ばっかりだったでしょ? でもうちもやります。
 でね、あのー、みんなね、いっぱい貰っ…た人もいると思うんす。ま、貰ってない人もいると思うけどね。ま、あの、貰やいいってもんじゃないんだけどさ。貰った人もいるだろうし、あげた人もいるでしょう、そりゃね。でね、その数を競いたいわけよ。ま、世の中数じゃないですよ。でも数を(笑)競いたいわけ、今日は。
 でね、俺はちょっと今日は貰いましたよというその数自慢の男。あるいはあの女子校とかではね、意外にあのー、男まさりの先輩がチョコレートいっぱい貰ったりしますから。ま、女の子でもいいんですけど。いっぱい貰いましたというあなた、あるいは、いっぱいあげちゃいましたと、ね、会社の人全員にあげたんで100個あげましたとか、ま、そういうんでもいいんですけど。
 とにかくその、個数を、競って欲しい。皆さん。あるいはね、金額でもいいですよ。1人に5万円かけました、5万円のチョコレート。ね。えー中に、こう、4万円、札がそのまんま入ってる…とかね(笑)わかんないですけど、ま、そういうチョコをあげたとか、ま、とにかくそのバレンタインデーにちなみました数で勝負して頂きたい。
 あの何年間連続貰ったことありませんとかね。ま、それはでも例えば80歳の人だったら80年貰ってませんっつったらその人が一番になっちゃいますけども、とにかく、数で是非、勝負して頂きたい。えーお電話、メール、ファックス待っております。
 まず電話、…あのね、数が一番多かった人と電話繋ぎますんで、ね。詳しい、あの解説を、聴きたい。直接。電話、今すぐ下さい。えー、電話をとる、スタッフが、(op BGM 終)えー、たくさん、あ、終わっちゃった! あはは…終わっても、言います。電話番号(011)202−7070、(011)202−7070。えーファックスが、(011)231−3366、231−3366、Eメールが、uta@air-g.co.jpで、あなたのバレンタインデーに関する数字、ね、えー是非、聞かせて下さい。たくさんの電話、メール、ファックス、待ってます! 今夜も25分間(笑)最後まで、よろしく!
 …もうあの、オープニングテーマが、止まってしまうと、ホントにこれなんだか分かりませんね。えー、1曲目、聴いて貰いましょう。New アルバムの中から、坂本サトルで、『最後のミス』。

  ♪最後のミス/坂本サトル♪

(ジングル/電気ver.)

 (笑)今日は生放送でお送りしております坂本サトル、ウタノチカラ。
 えー、バレンタインデーであなたは何個貰いましたか。ね。数勝負です。何個あげましたか。一番多かった人を番組に出そうということなんですけどね、途中経過発表致しましょう。えー…、うぅっそぉ、すっげーこんな奴がいるか…あのね、33年間1個も貰ったことがありません(笑)。22年間1回もありませんつうのがいる、一方でですね、41個! すっごい(笑)…タレントさん、この人。タレントさん? 19歳、学生。41個…あ、バンドやってんだってよ。バンドやってんだ。モテんだ、バンドやってると(笑)。
 41個、これを上回る奴がですね、出ないと、これはもう、こいつに電話繋ぐことんなりますね。えー、すっげぇな。
 でね、あのチョコレートをね、番組宛にですね、あの僕が大好きな、えー…ロッテのRummy、ですね、レーズン入りの、ラムレーズン入りの、チョコレートを送ってくれた、えー…子もいて、ありがとうね。でね、チョコの他にですね、ビール送ってくれた人がいて、えー函館の『ミチヲ』。“バレンタインです。きっとチョコレートたくさん貰うんでしょうね。ということで、私はビールにしてみました。”っていうね。
 あのちなみにー、チョコレートね、事務所に届いたのが2個でね、番組が1個なのでね、合計3個です、(笑)坂本サトル。ね。も、結婚してるとこんなもんでしょ。ね。えー、ま、いいんですけど。
 えーとね、この函館ビールっつうのが、これがね、バレンタイン・スペシャルっていうことで、えー「チョコレートモルトをふんだんに使い(笑)香り豊かでコクのある味に仕上げました」チョコレートモルト…ちょっとね、飲んでみるね。これ、缶切で開けないと…缶切じゃなかった、栓抜きで、開けないとっ…いけないっ…ですね、これ冷えたまま届いたね、クール…あれっ…(栓抜けました)はい。えー…すいませんね、カチャカチャうるさくてね。(注いでます)…おっ、この音聞こえる…あ、これはすっごい、黒ビールだね、ルックスはね。うん。
 ちょっと、ごめんね、頂きますよ。…ハッピーバレンタイン! かちーん…なんて…(味わってます)…あ、はは…チョコレートの味がする! (笑)ホントに…すごい。でもね、気持ち悪くない。あのほら、時々さ、飲み屋とか行って、あのー、キスチョコがつまみで出て来る、店ってあるじゃない? あれとポッキーとか。ね、ま、どんな飲み屋かは置いといて。それ食べながら、ビール飲んだ時みたいな感じですね。美味しい。ま、喉も乾いてたし。これちょっといいですね。あの3本あるんで、番組終了までに何本なくなるのかな? (笑)ね。
 えー、ということで皆さんからの、バレンタイン、何個、今41個だよ。これ抜ける奴いる? あげた…数でもいいからね。どんどん下さい。

 ちょ、時間あるかな? あのー、こないだね、えー…僕が、基本ですよ、僕が青森県生まれで、青森県出身だということは皆さんご存じですね? えーそれで、スタミナ源たれっていうのをみんなに紹介してるってのもご存じですね? うん。でね、それが認められた…からっつぅわけでもないんでしょうけど、こないだあのー、もう終わっちゃったけど、青森で、冬季アジア大会と言う、アジアの、そのー、ウインタースポーツの、国際大会があったんですよ。で、夏の大会っていうのは、単にアジア大会、アジア競技会って呼ばれてて、それは、今年は釜山であったんですね、韓国の。うん。
 で、冬の、そのアジア競技会が、青森であったんですけど。そのですね、聖火ランナーに私は選ばれましてね、あのー…ま、そのー、大会を、PRするために、その大会が始まる日に合わせてですね、毎日、その青森県にゆかりのある、そのー何つんですか、有名人とかミュージシャン、ミュージシャンて俺だけだけど、が、トーチを持って走るわけ。 ね?
 ほいでね、初日が新山千春ですよ。彼女も、新山千春ってあの、タレントさんのね。2日目がね、誰だったかな忘れ…あ、2日目俺だ。2日目俺ですよ。でー、3日目、4日目が舞の海ですよ。ええ。で、最終日が何故かあの卓球の(笑)愛ちゃんなんですけど、そうそうそう。
 で、リレー、トーチリレーなんですけどリレーっつってもね、どんどんどんどんこう、バトンタッチして、延々と何十キロも走るんじゃなくて、あのー、全部でね、6会場か7会場、あって、そこの会場の周辺をぐるって回るだけなんだよね。毎日。今日はどこって。
 で、俺が行ったのはね、あのー、空港で有名な街、三沢市。三沢市コースっつぅのを、走ったんですけど、全部でね、2.4キロ中俺が走ったのは650mだけなんですけど、あのー、俺知らなかったけどさ、7人1組で走るわけよ。うん。で、5区間に分かれてるから、1日でだいたいね、7人、だいたいじゃないや、7人かける5で35人いるんだね、トーチランナーっつのは。
 ただ、トーチランナーっつのは、えーとぉ、各チーム1人で、あとはね、サブなのよ。トーチランナーに何かがあったら(笑)、トーチランナーになれるっていう。そう。えーとぉ…だからね、7人1組で走るんですけど、ま、俺には何も、起こらなかったんで俺が、延々、俺は持って走ったんだけどね。うん。
 で、あのー、すごかったね。あのー…あんなに歓声受けて走る、のなんかもちろん今まで、ないですけどね、ホント気持ち良かったですね。ま、歩くぐらいのスピードだったから、全然疲れなかったし、650mなんてあっという間だったんですけどね、あのー…旗振られながら走るのがね、あんなに気持ち良いとも思わなかったし、あれは相当あのー、マラソンとかでね、道端で応援するのとかってすごい効果あるんだなと思った。うん。
 で、もちろんそれがメインじゃなくて僕のメインはですね、2月1日にあった開会式で、ライブをやったんですけどそれがメインでしたね。うん。あのー、青森県を代表する歌手っていうことで、えー開会式でライブをやったんですけどねー、ちょっと感動しちゃったねぇ。泣きそうだった。ホントに。うん。なんかこう、誇らしかったですけどもね。はい。
 えー、そんなこともあったんですけども。今日は皆さんからバレンタイン、こんなにチョコレート貰いました、こんなにあげましたっていう数を競わ…競って、貰っています。電話、待っております。一番多かった人と電話繋ぎます。(011)202−7070。(011)202−7070。えー…待って、おります!
 さ、ここで、ラジオネーム『のっく』からのリクエスト、おかけ致しましょう。渡辺美里さんで、『10years』。

  ♪10years/渡辺美里♪

 いやー、函館ビールは美味しいなぁ〜。ホントにー。ツアーで行くのが楽しみんなっちゃうなー。

 えー、今日は生放送でお送りしております坂本サトル ウタノチカラ、皆さんからですね、バレンタインデーあなたは何個あげましたか、何個貰いましたか、一番数が多い人に繋ぐっつったんですけどね、あのー…これ41個はさ、しかもバンドやって。これはちょっとね、この数を言った途端電話がピタリと止みましたね(笑)! ホントに…さすがになかなかね、いないですからね。ちょっとね、これ41個はね、確かにこの41個もすごいですけれども、もっとすごいのがね、1人の人に5個あげたっていう子がいるわけ。
 これでしょう! なんかこれ、なんかこう…どうしてもこの人に話を聞きたかったね。ごめんね、41個の彼。えーライブ、サトルさんのライブにも行きますっていうことなんで、ま、その時、話そう。何か(笑)。ね。えー、ということで。えー…『もけ子』。に、繋がっております。もしもし?
もけ子(以下も):あ、もしもーし。
サトル(以下サ):こんばんは。
も:こんばんはー。
サ:もけ子。
も:はい。
サ:もけ子、なんで1人の人に5個もあげんの。
も:…あげたかったからです。
サ:…(拍手)それ! それ聞きたかった、お前の口から!
も:(笑)
サ:そうなんだよね。しかも何、これ…えー…チョコ&プレゼント?
も:そうです。えーと、チョコを、5個だけじゃなくて、なんかこう、詰め合わせみたいな感じで、
サ:うん、うん。
も:ぬいぐるみと、えーと、お猪口と、
サ:あ、チョコだけにお猪口ね?
も:はい(笑)。
サ:はいはいはい、いい、いい。そういうの好き好き。
も:えーと、それと小さいワインと、えーと…ネクタイと、あと別にまた、なんか…
サ:すっご…、え、いちいちそのチョコと、何か、チョコと、何かっていう感じでやったんだ。
も:あ、そうです。(着メロ鳴る)
サ:はぁ…すごいね。…なんか、曲かかってるよ(笑)、おい、もけ子。
も:あっ…携帯が…
サ:もけ子、携帯切っとけよ! 切っとけよ、もけ子。
も:あ、ごめんなさい(笑)、はい…
サ:えー、もけ子っていくつですか?
も:あ、25歳です。
サ:25歳。彼氏もじゃあ働いてんの。同じぐらいの年?
も:はい?
サ:同じぐらいの年の人?
も:あ、ちょっと上ですけど、
サ:ちょっと上なんだ。うん。
も:で、ホントは、今日、また、あの、5つの物をあげて、チョコレートケーキでも焼いてあげたかったんですけど、
サ:すーっごい、尽すタイプ。もけ子。すごい、最後あれだろ、自分の体にチョコレート塗りたくって…(笑)
も:(笑)…それはないです。
サ:すいません。すいませんね、ごめんね。
も:だけど、あの、今日も仕事で、昨日も仕事で、明日も都合で会えなくて、だからとりあえずプレゼントだけは昨日家へ行って、玄関前に置いて、
サ:え、もけ子それは彼氏か、ホントに。
も:(笑)彼氏ですー。
サ:大丈夫?
も:はい、大丈夫です。
サ:うまいこと言われて1ヶ月ぐらい会ってないとか、大丈夫?
も:(笑)いやいや、大丈夫です。
サ:大丈夫。あ、そうなの。へー…で、その5個の、チョコとプレゼントは一気に渡したわけ? 5つポンと。
も:そうです、あのー、紙、ピンクの紙袋に全部詰めて、カードを書いて、入れて、置いて来ました。
サ:あ、置いて来たの!?
も:あのホントは、家の鍵持ってるんですけど、
サ:彼氏の。はいはい。
も:たまたま、忘れて行っちゃったんで、しょうがないんで、玄関前に置いて。
サ:あぁ〜、それも誰か持ってってるわ。
も:(笑)いや、大丈夫ですよ、あの電話が来て、なんか、
サ:あ、受け取ったと。
も:はい。
サ:すっごい…あのね、ホントにもけ子、あのー、もけ子!
も:はい(笑)
サ:ふふっ…それだよ! そのねぇ、玄関前に置くとか、えっと待ち伏せして渡すとか、ね?
も:あ、言ってましたよね、あの、聴きました。
サ:言ってましたよ。…うん、聴いてた? そうなんだよ、呼び出すっつのはね、NOなの、NO! ね?
も:はい(笑)
サ:あの、ま、自分がすごく好きな人にだったら呼び出されたら、あ、行っちゃおうかな、って思うけど、なんか、初めて例えば会う人とかさ、ね? そういう人がいちいちどこかに来てって言われてもさ、ねえ?
も:はい。
サ:もけ子違うもんな?
も:はい。
サ:違…さすがもけ子は違うと思ってた。昔っから思ってた。
も:あはははは…
サ:小っちゃい頃からね、思ってた。ホントに。もけ子違う。うん。もけ子ってひょっとして、えーっとー、あのー…何年(なにどし)?
も:え?
サ:何年生まれ?
も:あ、へび年です。
サ:あ、へび年か、あ、違った、よかったよかった…ま、そろそろひとまわり世代がね、出て来るんでね…あ、そうですか。いや、いーぃなぁ、もけ子いい話聞いたなぁ…
も:でもなんか41個の人に申し訳ないですけど…
サ:全然! お前のね、もけ子のはね、数に換算したらね、500個ぐらいだよ。
も:あはは…そうですか。
サ:うん。俺の方程式で言うと。5×100ですよ。これでしめて、いくらぐらいかかった? 全部で。
も:えー、5000円ぐらいだと思います。
サ:あ、そんなもんなんだ。
も:はい、1個1個が、そんなに高くない…
サ:あ、ネクタイとか、コンビニで売ってるような…(笑)
も:や、違います(笑)、ネクタイは無印良品の奴で、他のものは1000円弱か、それぐらいで。
サ:はぁ〜、そうですか。ホントにね、今日はね、よかった。もけ子に繋いでよかったわ。
も:ありがとうございます(笑)
サ:あの、もうすぐ僕のツアーがありますけど、もけ子はどっか来れますか。
も:あ、旭川行こうと思ってたんですが、
サ:うん、うん!
も:ちょっと予定が合わず…
サ:うん、合わせろよ! いっぱいやんだから。どっか…札幌でもいいし。
も:はい。
サ:来て下さい。ええ。
も:はい。
サ:えー、待ってますからね。はい。えー…ということで、ありがとう。
も:はい。
サ:またね、何かこう、送りたいね、もけ子にはね。
も:あ、ホントですか?
サ:なんか、ある? 送るもん。なんか、なんか送るわ。
も:あ、
サ:何か送るわ。何か届いたら、あ、これだなと思って(笑)。玄関に置いとくわ、玄関に。
も:あははは…
サ:玄関に置いとく。うん。ありがとう!
も:はーい…おやすみなさーい…
サ:はーい…
 素晴らしい電話が来ましたねー、ホントに、そんな、もけ子に、お送り致しましょう! 彼氏は、きっと、こんな気持ちだよ。坂本サトル、『運命の人』。

  ♪運命の人/坂本サトル♪

 いやー、いい番組になって来た! いい番組だねぇ、も、ビールも美味いし(笑)! 最高ー! えー、ということでホントにね、もけ子ありがとうー。はい。

 あっという間にエンディングでございます、生放送でお送りして参りました坂本サトル ウタノチカラ、如何だったでしょうかー。ホントに、電話で繋ぐと楽しいなーこういうのねー。また、近いうちに、生放送でやりたいと思ってますので、楽しみにしてて下さい。
 さ、えーと先週だっけか? やったの、先週やりました、『スタミナ源クイズ』、これの答えを発表したいと思いますねー。えー先週の問題はこれでした。(♪)この音楽が表している乗り物は何でしょう。この音楽が(笑)表している、乗り物は何でしょう。えー、色々頂いてます、地下鉄、タイムマシン、宇宙船、えーこれも地下鉄、えー色々あったんですけどね、答えは、『ジェットコースター』で、ございましたー。
 これね、このクイズのせいなのか、アルバムが出たからなのか何なのか、すっごいんだメールとかファックスが、今日ね、俺の夢だった、その、ファックスとかメールが多過ぎてどれを選んでいいかわかんないっつうのがね、デビュー以来10年来の夢が、初めて叶ったね。(笑)ホントに、びっくりした、みんな、どうした!?
 プリントアウト間に合わなかったよ今日、メール。
 えー、ということでね、正解者の中から、スタミナ源たれのセットが当たるのはこちら!ラジオネーム『よしこ』。室蘭の『よしこ』にお送り致します、楽しみに待っていて下さい。

 えーこの番組では皆さんからのおたより、メール、募集しております。宛先は郵便番号060−8532 AIR-G' 坂本サトル ウタノチカラ。ファックスナンバー(011)231−3366。Eメールは、uta@air-g.co.jp、です。どんどん送って下さい。あのね、ツアー、えーとぉー、全部で6ケ所ありますけど、札幌と、帯広がそろそろやばいです。チケットが。
 ホントね、今回はね、もう、あんまりお客さん来なくてもいいって覚悟してたけどね、意外にいいです! みんなあの、急いで下さい! 他…

Time is up... (^ ^;)

 

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