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えー皆さんお元気でしょうか、坂本サトルです。
生放送でございます、Yeah!(拍手) …何がYeahなんでしょう、わかりませんけれども、えー、只今ですね、ツアー中で、北海道回っております坂本サトルが、この放送の生放送に合わせてですね、札幌にやって参りましたよ。
えとね、一昨日が函館、そして、昨日が伊達、えー明日が北見、明後日が…あ、違った、明日旭川ですか? どっちでしたかな? えー旭川ですね。旭川、明後日が北見と、えー…いうねぇ、北海道シリーズですけれどもね。
えー来てくれた人からの感想メールなんかも届いてますんで、ちょっと紹介して行きたいと思うんですけれども、えー今日は生放送ということで皆さんと電話繋ぎたいとおもいますー。今日のテーマはですね、ホワイトデーということで、…『ホワチカ』! …ね、ホワチカですよ皆さん。今まで生きて来てホワチカっていう言葉聞いたことありますか(笑)。僕は今日初めて聞きましたけども、ホワチカ。ね。
ホワイトデーっていうのはホントに定着しているんでしょうか。ねえ。だってうちのスタッフ男ばっかだけど、今日がホワイトデーだっていうことを知ってる人は何人かしかいませんでしたよ。ね。
えーとぉー…、1ヶ月前のバレンタインデーに何かをあげて、そのお返しが来た、という女の人、あるいは全然来てないと。えーいっぱい来た、あるいは何にも来ない、ものすごいプレゼントが来た、しょぼいもんだけど一応プレゼントは来た、ま、何でもいいんですけども、ホワイトデー、どの程度定着してるのか皆さん是非教えて欲しいと思いますねー。
えー…なかなか面白い人には電話を繋ぐと。いうことですね。はい。えーと思いますのでどんどん電話頂きたいと思いますー、電話番号、札幌(011)202−7070。(011)202−7070。ファックスでもいいです。(011)231−3366、(011)231−3366。Eメールでもいいです。uta@air-g.co.jpで、ホワイトデーの定着率調査でございますー、協力して下さい。今日も、素敵な、テレフォン…アポイン…トメンター…を、3人程用意致しましてね、(op
BGM 終)全部男です。
あっ、終わっちゃった(笑)。皆さんからのお電話、待って、おります! ということで、今日の1曲目、聴いて貰いましょう、坂本サトルで、『Jolly』。
♪Jolly/坂本サトル♪
(ジングル/電気ver.)
生放送でお送りしております坂本サトルウタノチカラ、えー今夜は皆さんからの電話・ファックス待って、おります。テーマはですね、『ホワチカ』。ホワイトデーのチカラ。そんなものがあるんでしょうか(笑)。えー、ホワイトデーというものが一体どのぐらい定着してるのかというねー、ま、俺の中では定着率1%以下ですけどもね。…そこまで俺はね、踊らされないよ。世の中には。ええ。バレンタインはね、なんとか、認める。ホワイトデーはちょっと。
えー、うちのディレクター太郎ちゃんが調べたところによると、昭和53年に、えー…福岡県の、和菓子屋さんが始めたっていうのが、起源らしいですけどもね。ま、諸説あるらしいですね。「うちがホントだ」っていう、「うちが最初だ」とかね、「元祖ホワイトデー」みたいな、えー…色々あるらしいんですけども、一応、太郎ちゃん情報では、福岡県ということなんですけどもね。はい。
えー、あなたの、ホワイトデーの、結果、戦果、教えて下さい。電話番号、(011)202−7070、ファックスの方、(011)231−3366、…こんなもん貰ったとかね、あのー、個人的にはね、…こんなこと言っちゃうとあれかな、あのー、バレンタインの時に電話繋いだ子いるでしょ、5個あげた子。あの子が、代わりに何を貰ったか知りたい。ね。うーん…その子から電話が来たら繋いでしまいそうな気もしますけども。皆さんもどんどん、電話、下さい。もう1曲かけた後、電話繋ぎますんで。ね。はい。…うん。
えーとぉ、オープニングでも言いましたけども、SAKAMOTO SATORU TOUR 2003“プライド”、ていうのが始まっておりまして、えー…一昨日が函館、昨日が伊達ってやって来たんだけどね、ちょっとその感想のメールが、届いております。
えーとぉー、『あみのパパ』。“12日のプライド、”えー“ツアー『プライド』行かせて頂きました。今回は、この間のイベントの時と違って最前列でサトルさんを観ることが出来たので最高でした。”(笑)えー…“当日サトルさんは、「函館にはまめに来る」と言っていましたが、その言葉を信じて待っています。”
ほー…うん…でね、えー…江別の、…名前言っていいのかな、『みか』より。“皆さんこんにちは。連日のライブツアーお疲れ様です。かなりお疲れモードのようですが大丈夫ですか。”(笑)そうですか? そうですか。“私は先日の函館でのライブにはるばる江別から行ったんですが、男の方が多くてまず驚きました。会場前に並んでいたのもほぼ男の人でしたし、最前列で盛り上がっていたのも男の人でしたよね?”えー…なるほど。“30日の札幌にも行きます。”と。
あのねぇ、男多かったね、函館も伊達も。…半分ぐらい男でしたね。うん。ええ…これはもう、同性に好かれるようになったら本物ですから。はい! ちょっと嬉しかった、ですけどもね。うーん…はい。あのー…歌ってもらう、コーナーっつぅかね、ちょこちょこあるんですけどね、男の声っつのがこう、力強くていいわけよ(笑)。うん。えー…ツアー、来られる方は是非、あのー…、ま、別に強制的に歌わせるつもりも全然ないんですけどもね、あのー、大っきい声で歌ってもいいライブなので、その辺はアコースティックだからって静かに観るという、ま、それだけでもないんでね、楽しんで欲しいと思います。
でね、ちなみにね、えーとぉー…今ちょっとー、ちょっと嬉しい、嬉し恥ずかしな情報が入りまして、明日の3月15日土曜日、旭川ハイジャックオンですけど、チケットがこれ売り切れたという。はい。
ただね、えーとぉー…状況によっては当日券を出すかも知れないということなんで、ま、ぶっちゃけね、あの、椅子、並べてみたらちょっとこの辺人入りそうだな、みたいのが、当日んならないとわかんないんで、えーちょっとね、電話してみて下さい。えー、今じゃないよ。明日ね。旭川(0166)26−5636、(0166)26−5636、ハイジャックオン、これが開場が、午後5時、スタートが、午後6時ということなんで、ま、5時ぐらいまでにね、電話して、当日券出ますかっていう風に、えー聞いてくれると嬉しいですね。
北見オニオンスタジオ、3月16日日曜日ですけども、こちらの方はですね、今んとこまだチケットがあるということなんで、えー…来て下さい。当日でも大丈夫だと思います。
それから先の事ちょっと言っとくと、3月29日土曜日、帯広メガストーン、これもですね、チケットまだちょっとあるみたいなんで、えー…でももう少しっつってたかな。で、3月30日札幌ファミリーツリーは、えー…ありがたいことに売り切れたということなんですけど、これも当日券が出るという、ことらしいので、…これはね、当日にならないとわかんないんで、当日電話して下さい(笑)。はい。
ま、詳しいことは来週、再来週言いましょうね。これに関してはね。
ということでね、あのー…今回はですねー、えー…やっぱり1本1本ライブがどんどん良くなってってるのが自分でもよくわかるんですけれどもね、うん。あのー…ギター1本で、どこまで、そのエンターテイメント出来るのかという、僕の挑戦でもあるし。えーやり甲斐もあるし、きっと、聴いてる方もね、あのー……多分バンドのライブを観に行くのとはね、また違ったところが、そのなんつうのかな、満たされると思いますんで、えー是非、来て、欲しいと思いますねぇ。
えー、曲の後はいよいよ電話を繋ぎたいと思うんですけども、今日は『ホワチカ』というタイトル、ホワイトデー…タイトルじゃねぇや、テーマ。ホワイトデーというのはどのぐらい定着しているのかというのを調査しております。ホワイトデーで何か貰った、何かあげたという方、是非、電話下さい。(011)202−7070、202−7070で、お待ちしております。
曲の後は、電話、繋ぎたいと、思います。来てる? のかな? 大丈夫かな? …おっ、ちょっ…と暇そーうにして(笑)おりますけどもね、電話受けが。はい。えー…、坂本サトルNew
アルバム『プライド』から聴いて貰います。『それが愛だと』。(♪HISTORIA♪)…えー、違う曲がかかったんですけど、まあ、この曲かけよっかな、今日はね。えー…失礼致しました(笑)。『HISTORIA』という曲です。どうぞ。
♪HISTORIA/坂本サトル♪
お送りしたのは坂本サトルで、『HISTORIA』でした。
…さぁ、えーっとぉー、ねぇ、ちょっと電話を繋ぐ前にですね、ちょっとメールを紹介したい。明日、明後日のライブにかける意気込みが来ておりますんでね。えー、旭川市の『しんや』。“ツアー真っ最中、”…違った。“真只中、放送も生でしょうか。ご苦労様です。”生放送です。今日は。“旭川に引っ越して3週間、まだまだ環境にも新しい仕事にも慣れませんが、サトルさんのNew
アルバムに励まされながら毎日を過ごしています。明日はいよいよ旭川でライブですね。俺にとっての新天地で待ってます!”ね。
えー…旭川はね、毎っ回その、盛り上がりがすごいねあそこはね。えぇー、ちょっと楽しみだな、明日も。それからもう一通。えーとぉー北見市のラジオネーム『のっく』。“サトルさんこんばんは。日曜日にサトルさんのライブに行くんですが、私の友達、手の病気で、拍手が出来ないんです。感じ悪く思われないかなぁととても気にしています。拍手をしなくてもちゃんと楽しくライブに参加させて下さい。よろしくお願いします。”と。いうことなんですけどね。
えー、大丈夫です。うん。あのー、その辺は全く僕、気にしないので、えー、楽しんで、ちゃんと友達に言っといて下さいね。うん。だからそういう人はさ、もし歌えるんだったら歌…ってなんかこう、参加してもいいし、ね。別に黙って観てたってさ、その人が盛り上がってるか盛り上がってないかぐらいは、伝わって来る、えー受け止めているつもりなので、うん。安心して、是非、来て欲しいと思いますね。はい。
それでは今日はですねー、ホワイトデーということで、『ホワチカ』、みんなホワイトデーの想い出、俺はちなみに、ないよ今まで、30何年間、1回も、そんな想い出は。やっぱね、あの全体的に電話は少なかったみたいでね(笑)、やっぱ定着してないですよ、これはね。定着してないですけども。えー…何人か来た中で、ちょっと1人に繋いでみたいと思いますねー、16歳の学生です。
サトル:もしもし。
電話:あ、もしもし。
サトル:こんばんは。
電話:こんばんは。
サトル:えー、名前は?
電話:えっと、かずたかです。
サトル:かずたか。かずたかどこの人?
かずたか:池田町の高島の人です。
サトル:池田町っていうとあの、ワイン城があるとこ?
かずたか:はぁ、そうです。
サトル:おぉ〜行ったことあるね、修学旅行で。えー…かずたか16歳ということは高校生ですか。
かずたか:高校1年生です。
サトル:1年生。うん。で、貰った。ホワイトデーで。何か。
かずたか:今年は…貰ってないです。
サトル:あ、貰っ…(笑)お前も貰ってない、じゃぁゼロじゃん。ゼロ%じゃん、定着率。うん。で? いつ貰ったの。
かずたか:去年なんですけど、
サトル:うん。
かずたか:えっと、その前のバレンタインデーで、
サトル:うん。
かずたか:女子…が、男子全員に、
サトル:うん(笑)
かずたか:チョコを渡してたんですよ。
サトル:ほうほうほうほう。
かずたか:で、そのお返しにと思って、
サトル:うん、
かずたか:ま、女子が、手作りでみんなにお菓子渡してたんで、
サトル:うん、うん。
かずたか:なんか変な対抗意識燃やして手作りのクッキー焼いて渡したんですよ。
サトル:(笑)かずたかが。
かずたか:はい。
サトル:(笑)自分でクッキー焼いて。
かずたか:はい。
サトル:はぁ。どうなった。
かずたか:そしたら、なんかそれがその、女子が作ってくれたものよりも、美味しかったらしくて、
サトル:(笑)美味しかったんだ…
かずたか:なんでそんな作れるの? っていうことを、言われたんです。
サトル:はぁ…そうなん…それでまた、今年は、それで、それを狙ってバレンタインにチョコがいっぱい。
かずたか:いやっ…
サトル:来なかったの。
かずたか:来なかったです。
サトル:来なかったんだ。うん…ま、料理はあのー、男の人の方がホントは上手いという、話を聞いたことがありますけどもねー。えー…そうなんだ。ありがとう。
かずたか:はい。
サトル:うん。あのー、かずたかはさ、池田町っていうことは帯広の近くでしょ。
かずたか:はい。
サトル:帯広ライブ来んの?
かずたか:はい、行きます。
サトル:おっ。じゃ、待ってます。じゃぁあのー、手作りのクッキー、差し入れ。よろしく。
かずたか:そうなんですか。
サトル:よろしく。うん。待ってるから。
かずたか:わかりました(笑)。
サトル:うん。頼むよ、ね。はい、えー、ありがとう。じゃぁねー。
かずたか:それじゃ。
サトル:はーい。
…ていうことで変なとこでね、あのー、差し入れの約束をさせてしまいましたけども。食ってみたいね(笑)、かずたかが焼いた、ちょ、手とかちゃんとお前、洗って作れよー、ホントに。
はい、えー、たくさんの(笑)、電話、…ていうかちょっとの電話、ありがとうございました。また生放送の時は、…今度生放送はね、…再来週、ですね。再来週はまた生放送でお送りしますので。
…そう、再来週と言えばね、3月最後の放送ですけどね、この番組、一体この、番組改編期を、乗り越えられたのか。られないのか。それ最終回になってしまうのか、その辺の情報はですね、曲の後に。…これちょっと重大発表ですよ。ね。曲の後皆さんちょっと心して、正座して聴いて欲しいと思いますねー。
今夜最後の曲、聴いて貰います。坂本サトルで、アルバムのタイトル曲です。『プライド』。
♪プライド/坂本サトル♪
生放送でお送りして参りました今夜の坂本サトル ウタノチカラ、如何だったでしょうか。
ちょっと最後に1枚だけ(笑)メール紹介したい。えー“ホワイトデーのお返し貰いました。でも相手は忙しかったらしく、女友達に頼んで買って来て貰ったらしいんですよ!”ね? 女の子、“私だって忙しいけど、買いに行っていっぱい悩んで買ったのに! 気持ちが入ってないんだなーと思ったら食べる気が失せました。絶対食べないです。ちなみに彼氏ではなくてただの友達なんですけど、むかつく!”と、ね。名前の方書いてませんけどもね(笑)、ありがとう。はい。
えー、もうエンディングなんですけどね、『スタミナ源クイズ』、先週の答え発表したいと思います。先週の問題、こんな問題でした。(♪)…はい。これはある、えー気象現象を音楽で表してるんですけど、これは一体何でしょうというのが問題だったんですけども、答えはですねー、正解者たくさんありましたけども、俺のねぇ、ヒントがよかったんだね。よかったっつうかね、よくなかったっつうのか。
『入道雲』でした。入道雲がこう、にょきにょきにょきにょきっていう、でかくなるね、想像ちょーっとこれ難しかったかな。えー…当選者はですね、白石区の、いつもメールくれてありがとう、ラジオネーム『ちゃば』にプレゼントいたしますー、待ってて下さい。…何あげんだっけ、これ。…あ、直、直(じき)打ちメール。直(じか)打ちメール。送りますんでね、楽しみにしていて、下さい。
さあ! この番組に関する重大発表でございますー、いいですか、この番組、坂本サトル ウタノチカラ、えー2002年の1月から始まった番組なんですけどもね、えー2002年3月28日の放送、2003年ですね、ごめん、2003年3月28日の放送をもって、…一旦終わります。
終わるんですが、次の週からですね、なんと、1時間番組になりまして!(拍手)1時間番組です。毎週水曜日の深夜1時から、になりますんでね、タイトルもですね、これ変わるんですねー、まぁその辺、どんな番組になるのか、詳しいことは来週、えー詳しく紹介したいと思いますので、楽しみに待っていて欲しいと思いますねー。
1時間だ、遂に! 遂に。ねえ。あのー、俺ねぇ、今日GOLGOLGOでも言ったけど、AIR-G'でね、やってる番組でね、1年続いた番組初めてなんですよ。うん。やっぱ2年目に突入ということでねー、非常に張り切っております! えー…ホントこれねぇ、すごい番組になるんで、来週皆さん是非、あのどんな番組になるのか、聴いて欲しいと思いますねー。
えーこの番組では皆さんからのお便り、募集して、おります! 歌の力を感じた瞬間、元気を貰った、むかついた、などなど送って欲しいと思いますねー。宛先は、郵便番号060−8532 AIR-G' 坂本サトル ウタノチカラ。ファックスは、(011)231−3366。Eメールは、uta@air-g.co.jp、です。
明日旭川、売り切れですけど当日券あるっていうことなんでね、あの電話してみて下さいね。(0166)26−5536、26−5536ハイジャックオンの方に問い合わせて下さい。明日旭川、明後日北見で、お会いしましょう!
プライド F.O.
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