第53回(通算第117回) 2004/3/31 放送分
 

サトル(以下サ)皆さんこんばんは、お元気でしょうか、坂本サトルです。そして!
アサリ(以下ア)こんばんは、アサリでーす。
はい。えー…今日、生放送でお送りするこの番組なんですけども、えー、あれいつだ、2月からか。アサリが来たのは。
3月ですねぇ。3月の頭です。
3月からだっけ、あ、そうだっけか。えーとこの1ヶ月の試用期間を経てですね、果たしてアサリは、えー…正式なアシスタントになれるのか。いやいや、その前にこの番組が4月以降も続くのかという。ね、そんな大切な番組改編の時期でありますよ。ね。えー…ま、突然今日ね、この番組今日で最終回ですってあり得るかも知れない。あり得るかも知れないです。はい。

でね、えー、アサリが、アシスタントになれるかどうかという。これを是非ね、皆さんに、(笑)判断して欲しいと。いうことでですね、えー…今日のテーマは、『こんなもん出て来ました』っていうテーマで、募集してたんですけども、ダブルテーマということで、もう1つ募集致します。題しまして、

    『改編直前! 最終検定・アサリは正式アシスタントになれるのか!?』

ということで、アサリに対しての質問、ご意見。厳しーいご意見でもいいですよ。
あ〜…
それから、まぁ、あの、アシスタントになるんだったらこれぐらいはやれるだろうという、ね? あなたなりのテスト。これを是非、番組宛で送って頂きたいと、思いますね。えー…大丈夫かな。アサリちょっと覚悟しときなよ。
ふふふっ…わかりました(笑)
な? はい。えー、ということで。今日は、アサリがどうなるのか、皆さんも是非、手に汗握って聴いて頂きたいと、思いますね。はい。

えー…メッセージの、宛先、こちらまで。今日は電話はお休みです。ファックスから。
えー、札幌、(011)231−3366。231−3366です。
はい。そしてEメールは。
えー…uta@air-g.co.jp。
はい。どうかな? これー。アシスタントとしてどうなんでしょう。ま、でもほら、あのー、今日でもう完璧なアシスタント…にね、今日っていうかもうあのー、なってるかどうかっていうことではないからね。この先なれるのかっていう、ね? その可能性にみんな賭けて欲しいんだよね。えー、アシスタントになれると思うとか、なれないと思うとか、その理由とかですね、このテストにパスしたらなれるんじゃないかとか、そういうメッセージをどんどん送って頂きたいと思いますね。

それから、引っ越しシーズンですから、引っ越しの整理とかしてるうちに、こんなもんが出て来ましたという、ま、そういう、これがメインテーマですけどもね、今日はこういう2本立てで、番組をお送りしたいと思います。もちろん、生歌もございます。今夜も、60分間、最後まで、よろしくー! …さ、それでは。この曲、しばらく1曲目にずーっとこの曲かけて来ましたけども、一応これ今日でお役御免っていう感じかな。ね、しばらくはね。はい。えー…聴いて貰いましょう! 坂本サトルで、『別れの時』。

  ♪別れの時/坂本サトル♪

     〜 CM 〜

(ジングル/電気ver.)

 「生放送でお送りしております今夜の『アルキタ ウタノチカラ』、この番組では皆さんからのメッセージを募集していまーす。今夜のテーマは、

  『こんなもん出て来ました』(声:アサリ)
  『最終検定・アサリは正式アシスタントになれるのか!?』(声:サトル/「になれるのか」は録音の「です!」にかぶってます。)

 です!(サ:間に合わねぇ…(笑))メッセージはこちらまで。電話の方、(011)202−7070。ファックスが、(011)231−3366。メールは、uta@air-g.co.jp。採用された方の中から1名の方に、番組オリジナル缶バッヂをプレゼントしています! たくさんの電話、ファックス、メール、お待ちしていまーす。」

長いよ! 間に合うわけない。えー、もう一度言います。今夜のテーマは、
こんなもん出て来ました。
と、えー、最終検定・アサリは正式アシスタントになれるのか。あなたからの、検定試験、お待ちしておりますということで。えー、続々来てるみたいですけどもね。
お。
はい。あのね、アサリね、今わたくしはこう、札幌にいますけども。今日ね、俺…鹿児島にいたんだよ。鹿児島。
はい。鹿児島ですねー。
鹿児島って、ここから距離にして、約2000kmですよ。2000km。鹿児島でライブがありまして。ええ。鹿児島空港でライブがあって。
空港でライブですね。
空港で。うん。で、えー空港の出発ロビーがあるでしょ? あのー出発口…えーと、飛行機乗ったことある?
ありますよ。
えーと乗る前に、荷物検査があるでしょ。ゲート。あそこ…搭乗口っていうけど、…搭乗口じゃない、えーとー、何だ(注:鹿児島空港では「出発口」と呼称されています)、まぁいいや(笑)。

とにかく、そこの、前にステージがあって(笑)、えーと俺がこう、…鹿児島空港ってすごいでっかい空港なのね。えーと、新千歳ぐらい…規模としては。
大っきいですねえ。
あのー、規模っていうかそのー、発着の、飛行機の数が。すごい多いんですけど、えーとそのでっかいそのー、えー、でっかいホールに、ステージが組んであって、FM鹿児島のこう…えーと公開生放送だったんですけど、えーと俺がライブやってる、向こうで、「バンザーイ! バンザーイ!」とかやってんの。ああ。で、こう…で、『サヨナラ』っていう曲をね、歌ってる…時に、ホントに、「さよなら〜!」みたいな(笑)、そういう、ま、お別れの歌を選んで歌ったんですけど。

そのね、何つうかそこにそのー、見送り見送られっていう人たちがいるわけ、たくさん。
ふんふんふん。
そこ…でね、BGMのように自分のライブが、こうなってて、すーごい良かったんだよねー。
あ、良かったんですか?
えー、良かったですよ。すごく。「バンザーイ! バンザーイ!」とか…(笑)ま、普通ね、ライブやってる時「バンザイ」って客席で言われたら頭来るけど、今日はすごく良かったですよね。うん。
はぁ〜(笑)
ほいでね、えー…鹿児島を、1時45分の飛行機に乗りまして、えー…ばばばっと来てね、札幌来て。ね? もーぅあっちはもうホント暑くて、俺今もう、えーとー、普通に、長いズボンと長袖のTシャツ着てたんだけど、ま、あっつい。ほいで札幌来たら雪降ってるでしょ。…これです! 日本の、えー、怖さ! 魔物が棲むからね、春…
いますね。
これでやられちゃうんだよねー、ホントに。そいでね、それで、明日から俺はツアー初日なわけよ。ツアーなんです。明日から遂に。

えー、坂本サトル Tour 、LIVE alone Tour 2004『新しい世界』と。これは全国49箇所! これ明日東京…を皮切りに、えー始まるんですけどもねー。いやもうギリギリだね。今もほら、曲の、合間に、練習してるから。明日の(笑)。…ちょっとね、えーと一応僕のツアーっていうのは、春に、弾き語りツアー。これを、去年43、今年49ですけど、ま、徐々に増えてんだけど、ここはあのー、1人でやる弾き語り、なんでね、あの身軽なので、なるべく…細かく回りたいっていうことで、これ本数をどんどんこれから増やしていくんだけど。
あ、そうなんですか…
うん。で、秋に、バンドツアー。バンドを引き連れてのツアー。これあの、本数あんまり出来ないんですけど。これを、1年に2本やるっていうのを、しばらく続けて行こうと思ってるのね。うん。

で、えー、で、今回のツアーが、その弾き語りバージョンなわけで。えー明日からいよいよ始まるんですけどもねー。えー…もうね、準備がギリギリだったねー。
ふふふ…ギリギリでしたか。
ギリギリです。今カンペ…作ってね、さっきカンペ見したでしょ? あのカンペを見ながらね、やるわけだ、明日は。ね。…えー、そのツアーなんですけれども、勿論北海道やりますよ。合計8カ所! まず4月が、もう、明日っていうか今日っていうか暦の上ではもう4月ですからねー、4月16日金曜日が、旭川…旭川市HI JACK-ON。翌日17日土曜日が、北見オニオンスタジオ。ね。オニオンスタジオ小川さん! 元気ですか? 聴いてますか! …聴いてるわけない。あのーオニオンスタジオのね、えー…ライブハウスのその店長、小川さんっていうんだね。
ほうほうほう。
あのーちょっと、きたろうに似てる。きたろうってあの、タレントの。タレントのきたろうさん。ちょっと似てるんですけどね。
ほう。
えー…そして18日、日曜日が、釧路市クラブオセロ。でしばらく飛びまして、6月の21日月曜日が、函館市フライデーナイトクラブ。月曜なのにフライデーナイトクラブ。ね。
おっ。ホントだ。
えー…(笑)、「おっ。ホントだ」。えー22日、火曜日が、北海道伊達市手風琴's BAR KANZY…あ、これ名前変わった。えー…とね、変わったんですけど、ま、伊達に行ってですね、手風琴's BAR KANZY…元手風琴's BAR KANZYってどこですかって言ったら教えてくれると思います。あのー…、つぼ八の上。ええ。えー、そして25日金曜日が、標茶町、町立中央公民館。そして26日土曜日が、帯広市MEGA STONE。そして、はっ…北海道では最終公演となりますが、6月27日、日曜日が、札幌市ファミリートゥリーという全8公演でございます。チケットはもう全て発売中ということなので、これ是非、来て下さい。

でね、その毎回弾き語りツアーを毎年やるから、あのー…なんつうのかな、やっぱりちょっと違うもんにしたいわけよ、毎回ね。何か…それこそ『新しい世界』っていうタイトルで回るんで、何か新しい部分が、えー、自分でも見たいし、お客さんにも観せられたらなーと思って、えー、色々、あのー…頭ひねっておりますので。是非皆さん、楽しみにして。4月の…16、17、18ぐらいで1回、ライブのメニューがね、なんとなく組み立てられて来てて。
ふんふんふん。
ま、あのー、曲順もあんまり見ないでやれるぐらいにはなってんだね。で6月んなるとね、これがまた更に熟成されて。色んな曲がちょっと入れ代わったりとかね。
あ、そうなんですかー。
そうそうそうそう。

えー、曲はね、あの完璧に固定ではないのよ。弾き語りは特に。
ふーん、じゃもう自分の気分とかですか?
気分でやる時もあるし、あのー、ま、そうだね、気分だね。決まっ…決めといて。気分でやるところも決めとくの。飽きるから、ほら。毎回同じだと、ね。えー、ということで、両方観るのも、いいかと思います。あの旭川だとね、札幌からも近い(注:113.37km)ですし、北見、釧路も、なかなか、行き、に…行きやすいと思うから。意外とね。ということで是非、坂本サトルのツアー、あのーラジオばかりではなくてですね、僕の本職は歌なので、えー、是非そちらも観に来て頂きたいと、思います!

さ、それでは、えーっとー…来週ね、4月7日に、ライブアルバム…そのー、去年の、秋にやった、バンドを引き連れてのツアーのライブアルバム。これが出るんですけれども、今日はですね、そのー…1こ前に出てるライブアルバム。これライブアルバムもね、半年に1枚ずつ毎回出して行くんで、ややこしいんですけれども。弾き語りバージョンのライブアルバムも出ております! これ去年のツアーのものなんですけどね。
はい。
その中から1曲聴いて貰いましょう。これはですね、札幌ファミリートゥリーでの、テイクを収録したものです。坂本サトルで、『それが愛だと』。

  ♪それが愛だと(LIVE alone ver.)/坂本サトル♪

     〜 CM 〜

 「生放送でお送りしております今夜の『アルキタ ウタノチカラ』、この番組では皆さんからのメッセージを募集していまーす。今夜のテーマは、

  『こんなもん出て来ました』(声:アサリ)
  何?『アサリ最終決定!?』(声:サトル)

 です!(サ:お前早過ぎるよ…)メッセージはこちらまで。電話の方、(011)202−7070。ファックスが、(011)231−3366。メールは、uta@air-g.co.jp。採用された方の中から1名の方に、番組オリジナル缶バッヂをプレゼントしています! たくさんの電話、ファックス、メール、お待ちしていまーす。」

アサリ。
はい(笑)
何言ってるか全然わかんない。
あはは…
何つったの今。
こんなもん出て来ました…
こんなもん出て来ましたって言ったんだ。ほー。すごい早口でしたねー。えー…こんなもん出て来ました。あのね、アサリ(笑)最終検定すごいぞメール!
ほぉ。
あのー、この番組始まって以来の量かも知れないってぐらい、ものすごいスピードで、えー、来てますけれどもね。あのー、どういうメールが来てるかは教えないから。
ぅわー、怖い。
後半の方で。えー、皆さんも是非、送ってみて下さい。こういう感じのことをアサリにやらしてみたいとかですね、えー…アシスタントに、なって下さいとか。辞めちまえとか。厳しい意見もね、えー頂きたいと思いますね(笑)。ドキドキするだろ。
はい、怖いですねー。
な。というわけでこのコーナー行きましょう!『ウタチカ秘宝館』!(BGM:マッチョドラゴン)…知る人ぞ知る迷曲・珍曲、良くも悪くもインパクトに溢れた曲を紹介しますという、『ウタチカ秘宝館』なんですけどもねー、…皆さん! 遂に出ました! うちのディレクター太郎ちゃんのコレクション、略してタロコレの、至宝! 歌詞、アレンジ、テンション、その全てが常識を超越する(笑)、キング・オブ・秘宝館! …これはね、なんとね、うちの太郎ちゃんが、1年前に、えー…、この何? 3月の最後は、これをかけようと思ってたわけ? 1年…1年後にかけようと。思ってた。それぐらい要するにもう、ホントにとっておきのものってことなんだ。もうこれを超えるものはないっていう風にね、「遂に出ました伝家の宝刀」って書いてね、今日は出して来ましたけども。

えー…全てが常識を超越する。さあ皆さん心して聴きましょう! 昭和41年、わたくしがまだ生まれておりません! 昭和41年にリリースされました、森本和子さんの曲で、『ハイティーン・ゴーゴー』!

  ♪ハイティーン・ゴーゴー/森本和子♪

(拍手)出ました。出ました! テケテケテケテケ…(笑)えー…これはもう、歌…じゃないな。
すごい。
叫びだね、叫び。♪あたしなの・ほぉ〜…ふふふふ…これ作曲船村徹さんですよー。ねー、演歌の大御所…えー…森本和子さん何? なんか声優やってたの? キャラクターの。なんかそういう感じだよねぇ…えー、でもね、太郎ちゃんねぇ、今までも、あったよ。充分すごいの。あった。確かにこれすごいけど、(♪ハイティーン・ゴーゴー:奇声に近い高い声で「テケテケテケテケ…」と歌う部分音量UP)今ここ(笑)すごいけど確かに、一番すごいけど、確かに。あの今までもね、すごい…(笑)これ完全に外れてるだろ? 音…ね?(♪ハイティーン・ゴーゴー:「ゴー! ゴー!」とシャウトする部分音量UP)ふっはっはっは…

えー、皆さんもですね、地元で作ったオリジナル曲、気になるPRソングなど情報をお待ちしております! 音源を持っている方はMD等にコピーして送って下さい! 以上、『ウタチカ秘宝館』でしたー!

(ジングル/アコースティックver.)

えー生放送でお送りしております、『アルキタ ウタノチカラ』。えー『ウタチカ養成講座』の時間です。このコーナーは、番組に届いたアマチュアミュージシャンのデモテープを紹介しますという、コーナーなんですけどもねー。えー、ちょっとね、行く前にね、メールを1こ紹介するね。えー、名前がないですけども、“アサリの生歌を是非聴いてみたいです。歌を聴けたら、アシスタントはばっちりです。頑張れー”という
おおーっ
メールなんですけども。…お待たせ致しました。生歌ではないんですけれども。そもそもね、これアサリっていうのはなんでこのアシスタント候補になったかというと、このコーナーに応募して来たからなんですね。アサリが。でね、えー…ここで改めて皆さんに、アサリのその応募した時のテープを、聴いて頂いて。それも最終検定のその材料にして貰う…貰おうではないかと。いうことでですね、探して参りましたよ。アサリ かよ。カセットテープでございます。ね。ないの、MDとかないの。
ふ…そん時は…(笑)
そん時はなかった。

えー…改めて、オーディション用紙、履歴書っていうのを、
あー! 読むんですか!?
読みますよ。読みますよ勿論。えー…『アサリ』。アサリっていうことにしておきましょう。えー…“視力2.0”。右左とも2.0。おお。
あ、今、2.5あるんですよ。
視力?
戻ったんですよ、復活したんですよ。
え!? 2.5ってどうやって調べんの?
2.5って…ありますよね?
え? ない(笑)! 離れんの? 離れんの。2.…一番遠いとこで一番小っちゃいのが見えんの。
見えます見えます。
そいでもっと下がるの。…何だお前。
下がって下がってって言われるの。
下がって下がってって言われるの。ふっはっは(笑)…! 下がっても、見えるんだ、あの小っちゃいの。
はい。え? 何が? みたいな。普通に「下。」みたいな。感じですよね。

何なんだお前…えー…“好きな言葉は、「適当」。「遅過ぎることなどない」。好きなテレビ、おじゃる丸。ふふ…何ですかおじゃる丸…
ふざけてますね。ふふふっ…
えー、そうだね。えー、“後悔という言葉は私にはありません。苦しいこと、痛いこと、また楽しいことも全てが私を作る肥であり宝なのです。”と、いうことでねー、皆さんから、肥来てますよーたくさん! 楽しみにしててね。えー、ということでね、皆さんね、改めて聴いてみましょう! アサリ、の歌、でございます。これ何、アサリが作った、曲?
共同作業、みたいな…感じだったんですけどね。
共同作業で。あ、そう…
詞は全部あたしが書いて、曲にちょっと携わるみたいな感じ…ね…
あ、そうなんだ。えー…それじゃぁ聴いて、貰いましょう。えーと1曲目の方ですね? はい。えー…詞、曲アサリ、歌アサリでございます。『スタート アニュー』。

  ♪スタート アニュー/アサリ♪

聴いて頂きました。どぉ?
あ〜どぁ〜って感じですね〜〜〜
どぁ〜って感じ。あのー…えー…、これがアサリでしたよ、皆さん。ね。どうですか? あ、意外にいいな、っていう人もいれば、ぇえっ!? っていう人も、いたかも知れませんけれども。この、歌。詞、曲共書きましたこの、歌ってる、アサリがですね、果たしてこの番組のアシスタントに相応しいのかどうか。これね、ホンっっトに続々来ておりますね! えー…アサリ最終検定。アサリアシスタント“あり”なのか“なし”なのか。ありだったらその理由、なしだったらその理由、ま、これ送って貰ってるんですけどもね、えー…

これ何、他にもあんの? オリジナル曲。
あるんですけれども、今とりあえずまたちょっと…作り出そうかなと…
おお、偉そうな顔して。「今ちょっとまた〜作り出そうかな〜」…
あはは、ちょっと気持ち悪い顔で…
(笑)いいですよ。
それで、ちょっとやってみよっかなっていうので、またちょっと、さわりさわりっていう、感じですよね。
あー…じゃあそれー…作って来て、えー…ま、もしアシスタントに採用されてね、来週以降もいるようであれば、ま、歌うとか。えー…ま、そういうのも、ありかも知れないですけどね。はい。今日はちょっといつもとは趣向を変えまして、『ウタチカ養成講座』、えー…アサリの曲をかけたんですけども、今回はですね、えー…アシスタントに相応しいのかどうかの、判断材料としてかけましたので。これにて終了したいと思います。はい。

通常、このコーナーは皆さんからのアマチュア…あ、皆さん、アマチュアミュージシャンからのデモテープを紹介するコーナーです。勿論テープとは言っていますけども、えーホントにアサリはカセットテープで送って来ましたけども、MD、CD−Rなど何でもOKです。ライブビデオとかがあれば、それでもいいですしね。えー送って下さい。宛先は、郵便番号060-8532 AIR-G' アルキタ ウタノチカラ『ウタチカ養成講座』係までです。  優秀アーティストはアルキタ誌面、アルバイト北海道の誌面、で紹介。ライブ情報も掲載します。その他作詞作曲演奏レコーディングに関する質問なども大歓迎。以上、『ウタチカ養成講座』でしたー。

     〜 CM 〜

(ジングル/最後のミスver.)

 「生放送でお送りしております今夜の『アルキタ ウタノチカラ』、この番組では皆さんからのメッセージを募集していまーす。今夜のテーマは、

  『こんなもの出て来ました』(声:アサリ)
  『最終検定アサリは正式アシスタントになれるのか!?』(声:サトル)

 です!(サ:間に合わないっ!)メッセージはこちらまで。電話の方、(011)202−7070。ファックスが、(011)231−3366。メールは、uta@air-g.co.jp。採用された方の中から1名の方に、番組オリジナル缶バッヂをプレゼントしています! たくさんの電話、ファックス、メール、お待ちしていまーす。」

さあ。アサリ、最終…(笑)検て…なんで今「さあ!」って、ちょっと響いてたでしょ(笑)、私達の頭の中に響いてましたね、なんかね。えー…アサリは果たして『アルキタ ウタノチカラ』、この番組のアシスタントになれるのか否か! 伊奈かっぺい! …かっぺいさんからね、俺2年前にお年玉貰ったことあるんですけどね。ま、いいや。えー…たくさんの、メール頂いてるんですけども、それを紹介する前にですね、えー…ま一応、どのぐらい読めるのかっつのを試験、テストするために、抜き打ちでさっき渡しましたメールを、読んで下さい。どうぞ!
はい。ラジオネーム『セブンイレブンな女』さん、ありがとうございまーす。
はい、ありがとーう。
“いよいよツアーが始まりますね、北海道でライブ楽しみにしています”ということで、
なに、北海道での何?
ラ・イ・ブですね。(注:先に読んだ時はライブの「ブ」が発音されていませんでした)
あ、ライブっつったの? はいはいはい。楽しみにしてます。はい!

“今週のテーマ、こんなの出ましたー、です。この春、仲の良い友達が引っ越すので、連日手伝いをしていました…”
(笑)お前、ゆっくり話せ、ゆっくり。ともだつぁ、何、ともだちとさ、れんずっちゃっちゃっさっさっさっ…って(注:ここまで酷かありませんが、舌足らずな話し方をしていることについて言っています)、全然わかんないから。ね。1こ1こ1文字1文字はっきりと発音して下さい。はい。
なるほど。“出て来る出て来るアルコール類。”
アルコール類。…だからその前も読めよ。わかんない、っつってんの。この春!
ええ。“仲の良い友達が引っ越すので、連日手伝いをしていました。出て来る出て来るアルコール類。これ飲めるかなぁ、ダメかなぁって思いつつも、年代物? のワインなら、ウイスキーやら、を、家に持ち帰って来ました。”と。
はい。

“でもでも、殆ど飲めませんでした。やっぱり封を切ってみると、駄目なんですね。”
封を“切ってると”ね。
うん。
封を切ってると、駄目です。そりゃそうです。ね。1回切った奴はもういたみますよ、お酒も。はい。
で、“私たちも飲めるもんではありませんでした。”と。
なるほど。はい。次は?

“ちなみに、私自身の『こんなの出ました』は、私のビデオライブラリーから、発見した、”あってます?
おお。あってるよ。
あってます?“サトルさん出演の『情熱大陸』のビデオです。自分で録ったことも忘れていたので、かなり面白く…”
“嬉しくて”だろ、お前!
(笑)“嬉しくって、思わず叫んでしまいました。やったー、って。”あはははは…
えー…ということでですね、ちょっと今ね、あのー…アシスタント…いけるって言っ…送っ…メール送ってくれた人もね、今ちょっとね、ちょっと待てよっていう…ねー、感じだと思うね(笑)。

さあ、それでは皆さんから、えー…来たやつを、バシバシと。紹介して行きましょうか。まーずラジオネーム『爆走ボーイ』、ファックスで頂きました、ありがとう!“今日が初めてメッセージ送ります! アシスタントは突っ込みが大事! 強力な突っ込みが出来ればアシスタント合格でーす。頑張って。”と。アシスタント突っ込み大事かなぁ…うーん。えー…行きますよ。“初メールさせて頂きます。”えー…“正式アシスタントになった時の抱負を述べて下さい。”
ほう。
あぁ〜…ま、これはいいや。いいです。えー、『ひでかず』から頂いておりますねー。“サトルさんアサリさんスタッフの皆さんこんばんは。夜中にお疲れさまです。今日のテーマ、結果から言ったら、アサリさんのアシスタント、ありなんじゃないですか? 聴いてる分には全然違和感ないですし、仲良くやってる感じですよね。かなり楽しめるラジオになってますよ。ただアシスタントとしてはちょっと弱い感じがします。もっとサポートしたらいいと思います。ラジオやったことがない奴が大きい口叩かして貰ってごめんなさい。これからも頑張って下さい。”『ひでかず』。いいですね。
ありがとうございます。
えー…ラジオネーム『ハイソフト』。“僕はアサリさんがアシスタントになるのに賛成です。理由としては、アサリさんの声から明るさが伝わって来るからです。聴いていて僕も明るい気持ちになって来るからです。”えー、これ名前書いてないですけどね、“アサリは感じがいいから合格”。
ん(笑)?
“感じ”ね。雰囲気がいいからっていうね。えーとあとね、『ひき けいすけ』君かな? これは。うん。えー、“こんばんは。今日はアサリさんがどうなるかという話ですが、この1ヶ月でかなり成長したんではないでしょうか?”
ええー!?
17歳だけどね、こいつね(笑)。えー、この高校生から見ても、アサリは“成長したんじゃないでしょうか? ということで、これからも期待出来ますよ、サトルさん! ところで質問です。JIGGER'S SONの楽譜って販売されてますか!?”ね。全然違う、話してますけど。販売されてないですね。この先ちょっとわかんないな。

“アサリさん、個人的にはこれからも出て欲しいなと思います。”というのは、ラジオネーム『紫苑』ですねー。“番組に来たメッセージとかに対し、サトルさんが色々な意見や考えを言ったりするけど、また違ったことを話してくれたり、そういう相方みたいな、この番組のそんな存在の人がいたらいいんじゃないかな。アサリさんこれからも頑張ってね!”
うわぁ〜、嬉しいですね。
えー…トレーラー運転士、ラジオネーム『じゃりてん』さんです。いつもありがとーう。えー…“今日生放送ですか?”そうです。“アサリちゃんて、雪女ですか?”
へ?
あのー、アサリ…がね、だから水曜日に雪が降ったり雨が降ることが多いらしいの。“サトルさん、函館に行って来まーす! では!”というね。えー、気をつけて行って下さーい。

というね、ことでね…これちょっとね、アサリすごいんだわ。これ。みんなあのー、えー…「やれ」と。
いやー、嬉しいですねー。
「やれ」と言ってるんだよなー…えー…ということでまぁ、どうなるかは、えー…ちょっと番組の最後に、発表、する、ことにしようかな。ね。それじゃあここで、曲に、行きますか? 曲に行く。はい。それじゃぁね、あのー、今日のテーマ、結局、あんまり何通も来なかったんですけども、えーと、こんなもん出て来ました。これあの、引っ越しの、荷物片付けてる時とかにね、思わぬ物が出て来て、引っ越しの、そのー、荷物を整理する手が止まってしまうとか、掃除の手が止まってしまうとか、そういうことがあると思うんですけどもね、そんなメッセージを募集してたんですけどもね。

ちょっと来てるから、後で紹介しようかな、これもね。今? …後で。うん。はい。それじゃぁね、これ後でメッセージを紹介しますけども、そのね、すごく良い、引っ越しの歌があるのね。…すごく良い引っ越しの歌って(笑)、♪べんきょうしまぁっせ ひっこしのーさかい…みたいな、そういう意味ではないです。当たり前です。こういうとこ突っ込むんだよ! お前、一緒に笑ってないで!
ああー、そっか、なんでやねーん。
…違う…それも違う。お前違い過ぎる。あまりにも違う。えー…そんな歌(笑)、聴いて貰いましょう。真っ白んなっちった、頭…えー、斉藤和義君の、僕の大好きな歌です。『引っ越し』。

  ♪引っ越し/斉藤和義♪

(ジングル/アコースティックver.)

メール、紹介しましょーう『こんなもの出て来ました』。えーラジオネーム『ぼく』。函館市から頂いておりますねー。えー…“この間自分の部屋を掃除していたら、特に珍しいものは見つかりませんでしたが、ちょうど暖かくなって来たせいか、押し入れから、大きいゲジゲジが2匹も出て来ました。”えー、毛虫のこと? ゲジゲジって(念のため注:ゲジゲジは15対の足を持つ節足動物の一種で昆虫ではなく、毛虫は蛾等の昆虫の幼虫なので違います)。
ええ、そうですよね。
“捕まえようとしましたが、動きが早くて、畳の隙間に入り込み逃がしてしまいました。”こういうのが気持ち悪いんだよな! 虫って。速いでしょ、ぴゅーって!
ゲジゲジはもう、とてつもなく速いですよ。
ゲジゲジとかあと、ゴキブリとか。あれ速いだろ、あの速いのが怖いんだよね、なんかこう…虫っぽい…(笑)虫、虫だよ、そりゃ! 虫だよ。えー…“それから次の日の朝、目が覚めて、何か気持ち悪ーい感じがして、起きてみると、その大きなゲジゲジが、布団の敷布の上に、僕の下敷きになって死んでいました。”
うぁ〜…
“もともと昔から虫やクモなどの苦手な僕は、その日、このことが強烈に自分の頭の中に残り、寒気がして具合が悪くなってしまい、ご飯を食べることが出来ませんでした。サトルさん、アサリさんは虫は平気な方でしょうか。”というね。…いやこれはね、気持ち悪いですよ。得意な人でも嫌だよ、ゲジゲジは。そんな潰れてたら。
いやー、恐ろしいですね。

俺ね、あのー、もっと恐ろしい目に遭ったことがあってね。高校生の頃にね、下宿してたんだけど、下宿のおばさんに内緒で、猫飼ってたんだよ。猫をね。ほいで、今猫の餌ってさ、食べさしたら、そのー、おしっことかうんこのニオイがしない…餌とかあるでしょ? で、そん当時はなかったからさ、普通の餌を、食べさしてたわけですよ。で、それ臭いんだよね、あれホントね! ま、野良猫、綺麗だったけど野良猫だからさ、今思うとすごい恐ろしいことしてたけど、野良猫そのまんま布団に入れて寝てたからね、一緒にね。
おおー…
でね、えーと、そいつが、時々ね、あのー、うんこ…くっつけて来るんだよ。お尻に。
えっ、猫がですか?
うんこのその塊をちょっと。ちょっとだけ。あるでしょ、時々。ね? ほいでね、ものすごい臭いわけよ、そいつが来ると。だから、その時だけは入れてあげないの。中に。うん。

そいで、ある時にね、俺が朝起きて、えー、パッと起きたらさ、その臭〜いニオイが部屋中に充満してるわけ。そんでうっわ、臭っ、と思ってさ、やったなコイツと思って、一緒に寝てたの、そん時は。ほいで出してさ、下宿のおばさんに見つかったら怒られるからおばさんに黙ってこう…見つかんないように窓から外に、逃がして、逃がしたんだけど臭いわけよ。どうやっても臭い。で、どっかにね、うんこ落ちてんじゃないかなと思って探したんだけど、ない! いっくら探しても。ほいでね(笑)…何気なく自分の頭触ったらね、俺の頭の後ろにね、くっついてたの。うんこが。猫の。
(笑)…うわーぁ。それは臭い筈ですよ。
ねー。ホ〜ント、それは臭い筈ですよ。臭いぞ、みんな、頭に、猫のうんこくっつけたことある? 臭いですよ、これホントに。はい。えー…ということだったんですけどもね、たくさんのメール、ありがとうございました。さ、こんな猫のうんこの話をした後にですね、生歌です、生歌(G)。

えーといよいよね、明日からツアーが、明日っていうか今日だよ。
そうですねー。うん。
だから明日…の、えっとー、新千歳から、帰るでしょ? そいで羽田からもう直接、南青山のマンダラっていうとこに行って、ライブだから。
はぁ〜…
どうする!?
すーごいですねー。
ホントもう、恐ろしいなぁ〜ホントに。(G)はい、えー、それでは。えーと…ま、この季節ということでね、いつもはここで人の歌、カバー歌ってますけども、自分の歌を、歌いたいと思います。そろそろ、季節限定でギリギリだと思うんで、えー…今日、歌いますね。JIGGER'S SON時代の曲で、『春』という、曲でーす。

  ♪春(弾き語り)/坂本サトル♪

     〜 CM 〜

(ジングル/フェイver.)

さ、えー…このアサリが、この番組の、アシスタントになれるか否か。ちょっとね、まだまだ続々来てんだよ。えー“坂本さんアサリさんこんばんは。今聴いてます。これからアサリさんがどのように成長して行くのか楽しみです。これからもラジオの前で応援してます。”というのは、なかやまたかし君。いつもありがとう。ラジオネーム『ポイポイ』。“アサリさんがアシスタントになるのはありだと思います。”あとね、『セブンイレブン』。
ほう。
“おじさん達が若い芽を摘むもんじゃありません。”別に摘もうとしてるわけじゃないですけどね。判断を委ねてるわけですね。“でもね、やっぱりきちんとメール、ファックスは読んで下さい!”
あははっ(笑)!
“ちょっとしどろもどろ。頑張れ!”でも頑張れって言ってくれてるんだね。『セブンイレブンな女』さん、さっき読んだね。
あ、カミカミだった奴…
えー…ということでね、発表致しましょう!(SE:ドラムロール)

    「有り」(SE:ファンファーレ)

ということで。
あはははは…
アサリ。
はい(笑)。
えー…来週からも、来て下さい。ちゅうことはこの番組来週からも続くってことですね。はい。ね。えー…で、来週からはもうあれですよ、ちゃんとあのータクシー代も出る…筈…あ、それはちょっとわかんない(笑)、あ、そうですか。失礼致しました。ま、とにかくね、正式なアシスタントとして、なので、もう今までは、研修期間みたいなもんでね、そのヘッドホンしながら、マイクの前で喋るとかっていうところとか、そのスタジオとかさ、この雰囲気に慣れて貰う、ま、1ヶ月間だったわけですけれども、これからはもう、ビシビシ行くからね。
そうですね。
しごきですよ。
はい(笑)。
すごいよ。
すごいですか(笑)。どんなんですか。
「皆さん、お元気ですか? アサリでーす!」っていうのを、100回言うとかね。
はぁ〜…
100回出しとか。発声で「アイウエオアオ」とか。おお。「ありをりはべりいますがり」とか。
すがり。はぁー。
言わせますよ。ね。えー、もうドシドシ厳しく、して行きたいと思いますんでね。あれだよだって、喋りになり、喋り手になりたいっつって専門学校に通ってる人とかいるわけなんだよ?
いやー、そりゃそうですよね。
ね? それからしたらね、ホント恵まれてるわけなんで、このチャンスを是非ですね、えー…頼まれてもいないのに無理矢理こう、与えたチャンスなんですけどもね(笑)、是非活かして頂きたいと思いますね。

さ、それでは、えーとこれはね、アサリがね、もしもこれ、検定、みんなから辞めろ辞めろっていうメールがたくさん来た場合に、この曲をアサリに贈って、さよならしようと思っていた、この曲を、えーお届け致しましょう! 井上陽水奥田民生さんで、『ありがとう』。

  ♪ありがとう/井上陽水奥田民生♪

ということで、アサリよろしくね。
よろしくお願いします。
はい。えー、お送りして参りました『アルキタ ウタノチカラ』、生放送でお送りしましたけども如何だったでしょうか。ね。

  ♪プライド♪

いよいよホントに明日からツアーということでね、明日からもうすごい日々が始まるわけだ! ええ。あのね、最初の、4月…30日間で17本なんですね。これはね、移動も入れたらね、ほぼ毎日、みたいなもんなんで、えー…体調大丈夫なのかと。(笑)自分でもちょっと心配ですけども、まあ何とか頑張って、ま次に札幌に来るのは僕2週間後ということになりますけどもね、そん時にはどんな感じで来てるのか、ちょっと楽しみにしてて下さい。アサリも楽しみにしててね。
はい。
えー…来週のお知らせなんですけどもね、まず、テーマ。今日は、『こんなもん出て来ました』で、やりましたけども。次回のテーマはですねー、

    『若気の至り』

ね。えー…若いがゆえにやってしまった大失敗。あれだよ、若いがゆえに、やれたことっつのもいいかも知んないですね。うん。まぁ、あなたの、いくつ…の人でもいいですよ。中学生の人は自分の小学校の時の想い出でもいいし。是非『若気の至り』でメール、ファックス送って頂きたいと思います。
 それからね、来週から新企画が実はスタートするんですね。えー…高校生がターゲットの新企画。ね。これどんな…あのー、コーナーなんでしょうかねぇ。ちょっと高校生、必聴です! はい。えーこの番組では皆さんからの、お便り、募集しております。歌を聴いて涙が出た、元気を貰った、大笑いした、怖かったなど、歌の力を感じた瞬間。歌の力を感じるアーティスト、リクエスト曲などなど、普通のお便りでも何でもOKです。送って下さい! 採用者の中から抽選で毎週1名に、ウタチカ缶バッヂプレゼントしております。

あ! 今日のプレゼント忘れてた! えとね、『セブンイレブンな女』! さんに、あげましょう。おめでとう〜。
おめでとうございます!
はーい、ということで、また4月から新たな気持ちで『アルキタ ウタノチカラ』、アシスタントアサリを迎えてお送りしたいと思います。皆さんこれからもよろしくお願いします。ということで、お相手は坂本サトルと、
アサリでしたー。
また来週。

(プライド F.O.)

 

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