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皆さんこんばんは、お元気でしょうか。坂本サトルです。
先週はですねー、僕が、ツアー先の広島にいたということで、広島FMのスタジオから、僕が喋って。そして、札幌のAIR-G'のスタジオにはアサリがいてというね、こういう二元中継で、この番組初めて、そういうスタイルでやってみたんですけど、なかなか面白かったですね。ええ。まさか、あれだよね、途中から聴いた人はあれ、おんなじスタジオで喋ってると思ったろうね。ええー。
今週もですね、先週に引き続きまして、広島…広島FMのスタジオから、わたくしが、坂本サトルがお送りするんですけどもね、今日はちょっと色んな都合がありまして、アサリとは、えー…あの素晴らしい、クオリティの音声では、会話することが出来ないんですね。アサリとはあとで電話を繋ぐという、ね、ことで、出演して貰うことになりますけども、基本的に今日はわたくし一人でお送りしたいと思います。
先週ね、全然読めなかったメールとかもたくさんあるので、えー、先週送ったんだけれども読まれなかったという方も、今週は恐らく読まれると思いますので楽しみに待っていて下さい!
ということで、えー…広島FMのスタジオから、坂本サトルがお送りします『アルキタ ウタノチカラ』、今夜も60分間最後まで、よろしくー。
さ、それでは今週も聴いて頂きましょう。7月7日、全国区一斉発売されます、坂本サトルNewシングルです。『夜空に咲いた花』。
♪夜空に咲いた花/坂本サトル♪
〜 CM 〜
(ジングル/電気ver.)
えー先週に引き続きまして、広島FMのスタジオをお借りしてお送りしております『アルキタ ウタノチカラ』なんですけれどもねー。
えー…アサリと電話が繋がってるみたいですね。
サトル(以下サ)◆もしもし。
アサリ(以下ア)▼もしもしー。
サ◆アサリ。今、どこなの。
ア▼今は自宅です(笑)。
サ◆自宅。先週は、AIR-G'のスタジオでしたけども。今週は自宅という。
ア▼自宅ですねー。
サ◆で?
ア▼うん。…サトルさん! ははは…
サ◆はい。
ア▼聞いて下さいよ!
サ◆はい、何でしょう。
ア▼えーとですね、以前、お話をさして頂いたんですけど、23とは何ぞや、あったじゃないですか。
サ◆ああ、23歳とは何ぞやと。
ア▼そうですそうです。
サ◆(笑)はい。今、アサリは23歳だからね。はい。
ア▼それの、続編なんですよ。
サ◆続編て…(笑)いいな、その話はもう…ま、一応聞いとくかな。
ア▼好評にお応えしてですね…
サ◆好評じゃねぇよ、全然お前(笑)! 聞いてみましょうか。23歳とは、何ぞや。続編。はい。
ア▼23っていうのは迷いの時期だっていう話、だったじゃないですか。
サ◆あ、俺がね。
ア▼はい。で、更にですね、なんかちょっと、それから、考えまして、どこまでが子供で、どっからが大人なんだろうっていう。
サ◆はあ。
ア▼ちょっとね、考えたわけですよ。で、なんかこう23歳っていうのは、許されてるようで許されてないっていう感じがすごいしてたんですよ。
サ◆何が許されないって。要するに子ど…いつまでも子供じゃ許されないってこと?
ア▼そういうのもあったりとか、やっぱり成人…を迎えると、一応大人扱いになるじゃないですか、社会では。
サ◆ま、一応ね。うん。
ア▼でもなんかこう、経験がない、ですよね、社会に対しても。
サ◆ないですね。
ア▼っていうのはそれは、子供なのか大人なのかみたいな、ちょっとわかんないんですよ。
サ◆うん。
ア▼で、23って年だけに限らず、どっからが大人なんだろうっていう。素朴な…実家から、ちょっと疑問を投げかけてるんですけど。
サ◆投げかけ…俺に? みんなに?
ア▼あ、(笑)皆さんにも、サトルさんにも…
サ◆どっから大人なのかっていうことですか。や、それは難しいなー…うーん…あのー、ま、すっごく、俗に言われてることで、俺もまぁこれが一番近いかなと思う答えはさ、自分で稼げるようになったら大人だよね。要するにこう、誰の援助も得ず、完全に自分が稼いで、得たお金だけで自分が生活していけたらそれは大人だという。意見がひとつありますね。うん。
ア▼はい。
サ◆それはその経済的には大人だけども、精神的に大人かどうかっていうのはまた別の話でさ。皆さんはどう思いますかね。どうなったら大人なんでしょうねー。自分が大人だなーと思った瞬間とかね、えー…もしも、気が向いたら送ってみて下さい。はい。
ということでアサリとはですね、また、えー…ポカリスエット★ザ・学校キャラバンのところでまた、出演して貰うということに、したいと思いますので、またその茶の間で、ちょっと待機していて下さい。
ア▼わかりました。
サ◆はい、ありがとうございました。
ア▼ありがとうございまーす。
はい。えー、ということで。電話繋ぎましたけどもね。
うーん…わかるな。あのー、家からねぇ、ラジオに電話で出演しなければいけない時のあのテンション。自分では、テンション上げてるつもりでもね、やっぱ低い。ね。どうしても上がり切れない(笑)。ね。はい、ということで、えー、ここで曲を聴いて貰いましょう。
7月25日に、行なわれます『アルキタ♪ウタノチカラ ライブ vol.3』に出演してくれます、加藤いづみちゃんの曲です。これちょっと古い曲なんですけどもね、1999年の、曲ですが。
いづみちゃんは自分で曲を書いたり書かなかったり、えー、どのぐらいかな、半々ってこともないね。えー…6割7割は、誰かが書いた曲を歌ったりしてるんですけどね、時々いづみちゃんが書く、曲があるんだけど、それが僕はとっても好きなんですけどもね。この曲もそんな曲です。加藤いづみで、『TRUE SONG』。
♪TRUE SONG/加藤いづみ♪
〜 CM 〜
(ジングル/最後のミスver.)
えー、ここでちょっとね、メールを紹介したいと思いますね。“こんばんは。広島からご苦労様です。”えー…“最近職場で、人間関係で非常につらくて、辞めたいと思うけど、負けたくないという気持ちも強くて、でも、今精神的にとてもつらくて、お酒に頼ってしまう毎日です。誰にも今は愚痴も言えず、でもつらいのでメールしてしまいました。こんな私に喝を入れてやって下さい。”という。ね。名前がないですけれども。メール頂きましたけどもね。
あのねぇ、えー…こういう気持ちは非常に良く解るんですけども、こういう時はね、愚痴を言った方がいいです。みんなに言っちゃいけないんだよね。1人だけ決めるんだよ、愚痴を言う相手を。親でもいいし、えー、友達でもいいし、兄弟でもいいし。
僕でもいいですよ。うん。こうやってメールでもいいんだけども。愚痴はね、ちゃんと言ってね、自分でガス抜きしないと、ホントに、えー…爆発しますから、こういうものっていうのは。うん。えー、俺でよければ。あの愚痴メール、募集しております。うん。
愚痴特集行く? はっははははは…いつかね(笑)。次回テーマ、今のテーマは、えー…『涙の雨』だもんね。じゃ、次のテーマ『愚痴特集』行くか。ちょっとあのー、みんなのガスを抜いてあげようというね。えー、ガス抜き番組(笑)。
だからいいよ、送って。愚痴。ね。愚痴聞くのあんまり、あのー、嫌いじゃないですよ、俺。うん。あのー…ただわかんない(笑)、何十人からも愚痴のメールが来たらちょっとさすがに気が滅入るかも知れないけど(笑)、ま、そういうことなんで、あのー…どんどん皆さん、愚痴でいいですから、送って下さい。
はい、それでは、このコーナー行きましょう!『ウタチカ秘宝館』!(BGM:マッチョドラゴン)
知る人ぞ知る迷曲・珍曲、良くも悪くもインパクトに溢れた曲を紹介しますという、ウタチカ秘宝館なんですけれども。えー…今夜皆さんに紹介するのはですねー、暴れん坊将軍・松平健! 舞台公演のラストで必ず歌う、知られざる定番曲、でございます。ね。
これね、えー…タイトルは、『マツケンサンバ II(ツー)』。「ツー」なんだ。1…は、1もあったわけね。えー『マツケンサンバ II』っていう曲なんですけどねー。これがですね、なんと、えー、7月7日、発売される新譜なんですね。これ俺のシングルと同じ発売日じゃん(笑)。ライバル…ライバルですよ。笑い事じゃないよ。ライバルだ。
これジャケットすごいですよ…えー、ミラーボールがばーんとあって、その前に、えー、着物でちょんまげ姿の松平健が、こう立ってて、しかもこうなん…だこの、ギンギラの、着物。ね。そんでこっちを、「お前を落としてやる」みたいな感じで、指差してる(笑)、写真が載ってるという。えー…
時代劇のカリスマ暴れん坊将軍こと松平健。芸能生活30周年を迎えた松平健の、新宿コマ劇場や、福岡博多座で行なわれる公演のフィナーレで必ず歌われるのが『マツケンサンバ II』です。総勢50名を超えるきらびやかなダンサーをバックに、松平健が華麗に歌う『マツケンサンバ II』は、公演会場では勿論、その派手なステージから、テレビのワイドショーでも取り上げられ、今ではクラブDJや、有名FM局でも話題となっています。…ホントですか!? あ、今ですね、正に(笑)。有名FM局で(笑)、話題にしてる…まんまとのせられている!
えー…更に、7月7日に発売されるこのCDには、特典DVDとして、『マツケンサンバ II』のプロモーションビデオを封入。公演のフィナーレで、総勢50名のダンサーを従えての演奏をもとに製作されたプロモーションビデオは必見! マツケンの軽やかなステップも観られます。というねー。ことなんですけど(笑)…なん…くっそー、ちょっと観たくなってるな(笑)…ちきしょう(笑)。
ということなんですけどもね。聴いて頂きましょうか! 松平健さんを皆さんこれちょっと想像して下さい。彼が、50名のバックダンサーを、従えて、サンバを踊っている様! これを想像しながら聴いて頂きましょう。松平健で、『マツケンサンバ II』。
♪マツケンサンバ II/松平健♪
えー、松平健がなんで暴れん坊将軍と呼ばれているかがちょっとわかったような気が…こっから来てるような気がしますけどもね(笑)。えー…あまりにも、ギャップがありすぎて想像がつきませんけれども、まんまと作戦にはまってですね、この、『マツケンサンバ II』のプロモーションビデオ、どーぅしても観たくなって来ました! これどうしたらいいんでしょ、買うしかないんでしょうか、これ! ねぇ。
これは強敵、現れたなぁ。7月7日。えー…皆さんねぇ、7月7日は、わたくしの、『夜空に咲いた花』、まずこれを第一に買って欲しいんですけども、お金に余裕ある方はですね、この『マツケンサンバ』を(笑)、買ってみてもいいかも知れない! ちょっと高いですけどもねー。
…あのねぇ、『マツケンサンバ』だけでねぇ、えー…10曲です!(注:ディレクター氏爆笑してます)ははははは…アルバムなんだ、これ! えー『ショートバージョン』『レリー・メイド・ショーグン・ミックス・2004』とかですね、『フルバージョン』『オリジナルカラオケ』、色々入っておりますよ。あとね、『マツケンマンボ』っていうのも入ってますから。はっはっは(笑)…えー…これちょっとやばいな、強敵出たな。
ということで、『ウタチカ秘宝館』、今夜お届けしたのは、暴れん坊将軍こと松平健で、『マツケンサンバ II』でしたー!
皆さんも是非この番組まで…このコーナーまで、リクエスト、あるいは投稿、お待ちしております。以上、『ウタチカ秘宝館』でしたー!
(ジングル/アコースティックver.)
…やられたなー、マツケン。自分の歌…自分の名前が歌詞になってんだよ? ♪まーつけーん…って。えー…すごいね。
えーっとー、番組に届いたアマチュアミュージシャンのデモテープを紹介するという、『ウタチカ養成講座』ですけどもね、今夜紹介するのは、えー、すごいですよ。北広島に住んでいる、石井桃子ちゃん。すーごい、広島からお送りしてる番組ですよ、今日は。で、北広島から投稿が来てるという。
もともと北広島っていうのも広島にいた人たちが、こう…なんつうの、そこに住んで、造った街だから、北広島という。ね。あのー、何ですか、あれは。えー、ニューヨークとかもそうですね。ヨーク…に住んでる人たちがね、イギリスでね。新しいヨークだっつってニューヨークってつけた。えー、ニュージャージーとかもそうなのかな。どうなんだろうね。ジャージー…牛とか、いるじゃない? 牛の、名前でね。えー、ま、いいや。
とにかくその北広島の、石井桃子ちゃん。二十歳ということなんですけどねー。えー…“aikoさんのようなシンガーソングライターを目指し、現在バンドなどで活動中です。将来的にはプロのシンガーソングライターとして活動したいです。歌唱力に100%自信はありませんが、私にとって大切なのは、どのような気持ちでその詞を書いたかを、歌うことでどれだけ伝えられるか、だと思います。”うーん。“私の詞を1人でも多くの人に共感して貰い、感動して、涙を流してくれたり、幸せな気持ちになってくれればと思っています。”と。
いうことで、えー、聴いて頂きましょう。石井桃子ちゃんで、『下手くそなKISS』。
♪下手くそなKISS/石井桃子♪
えー、北広島にお住まいの、石井桃子ちゃん。『下手くそなKISS』、聴いて貰ってますけどもね。えー…「上手じゃないキスであなたを愛していくから」「経験不足のキスだけど」とかね、「慣れてない抱き方」とかありますけども、うーん。なかなかいいですね。
えー…キスって、あれかねぇ、あのー、だんだん上手になっていくものなんですかねぇ。どうですかね。太郎ちゃんと2人こう、キス談義っていうのも(笑)、なんだけども。ね、あのー、今日借りているこの、広島FMのスタジオは、僕と太郎ちゃんが向き合って、あの座ってる、ちょっと変わったタイプのスタジオなんですけど。
ちょっと太郎ちゃんと2人で、キスってどうかねって話すんのもちょっとねぇ。やだねぇ(笑)。太郎ちゃん赤くなっちゃって(笑)。赤くなんないで。なってない。えー…ということなんですけどね。うーん…
あのね、まずね、えーと、桃子ちゃんね、こうやって、録ったものを送る時はね、えーと、録るでしょ? そいでそれを、客観的に聴くでしょ? そしたら、あのー、あ、ここはボーカルが小っちゃいなとか、こうやって張ってるとこはさ、声と、ギターのバランスまあまあいいんですけど、あのー、Aメロとかでぼそぼそ歌う時は、歌があんまよく聞こえないでしょ。ああいう時は、えーとー、弱く歌う時はそのー、何でこれ録ってるのかな。カセットで来てるから、多分ラジカセで録ったんだね。で、ラジカセの方に自分が近づいて、ギターよりもこう、声、顔の方をラジカセに近づいて、歌うとか。
そういうそのー、その録音するものとの距離とかをね、自分でこう、考えながら、思いっきり歌う時は、後ろに下がる。小っちゃく歌う時は前に行くとか。そういう風に、調整したりとかしながらね、えー…やると、もうちょっと、歌がちゃんと伝わるんじゃないかなと。思いますね。うん。
でね、ギターは確かに、まだ、あのー、始めたばっかりみたいな感じで、たどたどしいんですけども、歌詞もねぇ、僕は結構いいと思うんですね。こうハタチの女の子が、すごく、等身大で書いてると思うし、声もすごくいいので、ちゃんとした演奏で聴いてみたい気は、しましたね。うん。
他にも何曲か送ってくれましたけれども、僕はこの曲が一番、いいなと思いました。はい。
是非ね、友達でギター弾ける人がいたらさ、その人に弾いて貰って歌うとかして、えー…そうやってやってもいいかもよ。うん。はい。ということで、えー…石井桃子ちゃん、『下手くそなKISS』、聴いて頂きました。
えー『アルキタ♪ウタノチカラライブ vol.3』というのが7月25日に、開催されることが決まってますけれども、ここに、この石井桃子ちゃんも含めてですね、えー…ま、これ審査対象ですよね、石井桃子ちゃんもね。えーとー、アマチュアミュージシャンの出場枠、これを大量に確保しております。これについての詳しいことは後程と、いうことなんですけれどもね。はい。
今夜お届けしたのは、石井桃子ちゃんで『下手くそなKISS』でした。皆さんもどんどんこのコーナーまで投稿、お願いします。待ってまーす。
〜 CM 〜
(ジングル/ポカリスエット★ザ・学校キャラバンver.)
えー…高校生、学園祭ヒーロー養成計画という新企画が立ち上がりました、この『ポカリスエット★ザ・学校キャラバン』なんですけれどもねー。えー…学園祭でヒーローになりたい人、ね。そのヒーローをじゃぁ育てようではないかと。ヒーローになりたい人を募集して、いるんですけど。先週からね。今週まだ応募がありませんので、今日紹介できないんですけどもねー。
是非、あのー、バンド、実は作ってるとか、或いは、弾き語りを地味にやってるんだけれども、クラスのみんなには内緒だけどね、家で実は俺はギターを練習してると。みんなをあっと言わせたい、普段は非常に地味な存在だけども、学園祭の時には、スポットライトを浴びてヒーローになりたいと、ま、そういう人のですね、えー…参加、えーと…待ってるんですね。これ自薦他薦問いません。私の友達ですごいいい人がいるんでこの人をヒーローにして下さいと、ま、そういうんでもいいんですけどもね。
是非、高校生。これ高校生限定です。あなたの学校の、えー…未来のヒーロー。これヒーローって言ってっけど女の人でもいいからね。是非送って下さい。ということで。
今日はね、僕とアサリの学園祭でのエピソード。これをちょっと話したいんですけど。
サ◆アサリ。
ア▼はいー。
サ◆あ、電話、繋がりましたねー。まだ家にいるか。
ア▼いますー。アサリですー。
サ◆今どんなかっこしてんの、アサリ。
ア▼今ですかー? (笑)今普通に、ジャージにTシャツです。
サ◆だからそうじゃなくて、お前何言ったっていいんだから、ラジオなんだからもうちょっとこう、ラジオの前のその、高校生限定なわけだから、このコーナーはね。高校生がすごく喜ぶようなことを言わないと。ね。えー…ま、いいや。
サ◆アサリって学園祭、で、何かやったことあんの?
ア▼ありますよ!
サ◆あ、そう。何やったの。
ア▼学祭の時に、歌いましたねぇ。
サ◆歌ったの! おお。
ア▼で、えーと、歌が、カラオケ大会みたいな感じだったんですよね。ありますよね、よく。
サ◆はいはい。ああ、あるね。
ア▼それでちょっと、やっちゃおっか! みたいな感じで、あたしの友達と2人で、その時は、あのー、急だったんで、
サ◆え? 急だったって?
ア▼急に決まったんですよ。なんで、知ってる二人の、ちょっと、ちゃんとハモれる奴を歌おう、ってことになって、
サ◆何歌ったの。『待つわ』?
ア▼ドリカム歌いました。
サ◆『待つわ』古過ぎるっつの…何?
ア▼うっははは…
サ◆ドリカム?
ア▼ドリカムです。ドリカムの、
サ◆ハモれる曲なんてあんだ、ドリカム。
ア▼えーと自分達で勝手にハモったんですねー。
サ◆あーら素敵。
ア▼で、まぁあの、更衣室とかで2人でずーっとガンガン練習して、『未来予想図 II』を歌ったんですよ。
サ◆『未来予想図 II』。はぁー…受けた? それ。ヒーローんなった?
ア▼これね、かなり良かったですよ。で、あの、歌と、衣装のギャップがすご過ぎて、
サ◆衣装は…何、どんなの。
ア▼衣装はー(笑)、ジャージだったん(笑)…
サ◆ジャージなんだ。基本的にジャージ…
ア▼今ぁ、あれじゃないですか、テツandトモって、いるじゃないですか。青ジャ赤ジャですよね。あたしたちそん時青ジャ赤ジャで出てたんですよ、もう既に!
サ◆そうなの、パクられた。
ア▼そうですよ!
サ◆そうですかー。
ア▼そうですよ、あたしが青ジャー担当で、
サ◆アサリジャージ似合いそうだねー…「ジャージ」って感じ…の、顔だもんな、アサリな。
ア▼(笑)そいでポンポンとかつけて、で、こう、メイクとかももうばっちり、目の周りギンギラギンなのに、ドリカム…やっちゃったんですよ。
サ◆あー…学園祭ならではのね。楽しそうだな、それな。
ア▼もーう司会の人からマイク取り上げて、歌うぐらいの感じで。やってたんですよ。
サ◆ふふふふ…なるほど…
ア▼そしたらそれが、結構減点されて、減点されてなんか参加賞みたいな、なんかお菓子。
サ◆あ、一応優勝すると何か貰えたわけだ。
ア▼そう、5万円貰えたんですよ。学生で。
サ◆へっ!!? 5万円!?
ア▼そうですそうです。学校からなんか、お金が出てたみたいで、その企画に遣っていいお金が結構あったらしいんですよね。それを、賞金に充てたみたいでー。
サ◆それすごい…(笑)すごいね! 随分企画力のある実行委員で。
ア▼そうですよ、歌とかすーごい2人で頑張って、あたしたち的には結構酔ってたんですけど。でもなんか、衣装とかが、合わないって言われて、そのマイク取り上げたりとかして、暴れてんのもちょっと減点にされて、ちょっとね、異色コンビだったんでー(笑)。
サ◆はぁ…そうなんだ。えー…それが、まぁアサリの、こう、“歌”というところで言うと頂点だったわけですね。それがね。
ア▼はい…(笑)
サ◆ま、違うね? これからだよな、頂点。
ア▼そうですよ。あ、そういえば、曲、出来たんですよ!
サ◆え? アサリの曲? そうなんだ。まぁ、そんな話は、このコーナーでは聞かないから。
ア▼そうですよね(笑)。
サ◆来週ゆっくりと聞きますので。ね。
ア▼はい。
サ◆えー…で、僕…はですね、勿論学園祭は、中学ん時…から、ずっと出てたね。
ア▼はい。
サ◆あのー…中学でね、えー…バンド禁止って言われて、全員、アコースティックギターを持って、無理矢理、アコギで、こうベースのライン…ベースの奴は弾いたりね、それで、あのー、やったのが、初ステージでしたね。
ア▼ふーん…
サ◆でね、高校は、何だろうなー、ま、ヒーローって自分で、えー…ちょっとヒーローではなかったけど、でも、まぁなんか、あのー、学園祭、文化祭でバンドって言ったら、サトルだよなぁぐらいの感じにはなってたよね。
ア▼ほぉー。すごいですね。
サ◆あのー、仕切ってたからね、ステージを。PA俺がやってたから、高校生ん時。
ア▼あ、そうなんですか!? あららららら。
サ◆そうなんですねー。えー…ま、そんな感じでやってたんで、まぁ、学園祭だけ…だったね、俺が張り切れるのはね。
ア▼へぇー…学園祭の、大王ですよ。
サ◆うん、大王…いや、大王じゃないけど。…あのね、ま、そんな感じで、あのー僕も、高校時代学園祭で、あ、こんな感じでやったら、みんなに受けたとかっていうのを、勿論そのー、アサリにもあるしね、この辺のノウハウも伝授しつつ、えー…学園祭のヒーロー、これを養成したいと思いますから皆さん是非、応募して下さいね。待っております。
それではここで曲を聴いて貰いましょう。僕がですね、その時に、学園祭で、演奏しました。そん時は俺は、えー…10曲演奏するとしたら、8曲はギタリストで2曲はボーカリストっていうような、ちょっと変わったやり方してたんですけどもね。
この曲はギタリストとして、ギター弾いてました。あのギターソロが難しくてな、適当にごまかしながら弾いたんだけど。聴いて頂きましょう! ボン・ジョヴィで、『夜明けのラナウェイ』。
♪RUNAWAY/BON JOVI♪
えーわたくし坂本サトルが高校2年、3年と、2年連続、学園祭で演奏しました、ボン・ジョヴィで『夜明けのラナウェイ』聴いて、貰っておりますけれども、えー『ポカリスエット★ザ・学校キャラバン』では、皆さんからの応募、待ってます。学園祭でヒーローになりたい、或いはヒーローに、この人をして欲しいという人の、参加ですね。『学園祭ヒーロー養成計画』まで、どんどん送って下さい。
番組で紹介された方の中から、毎週抽選で1名の方に、3000円分のミュージックギフト券をプレゼントします。どんどん参加して下さい。待ってまーす。
〜 CM 〜
(ジングル/フェイver.)
えー、今週のメッセージテーマは、わたくしが、えー…広島FMのスタジオから、北海道の番組をお送りしているということにちなみまして、『遠距離恋愛』ということで、えー…メッセージ貰ってたんですけどもねー、さすがに、これはあのー、よくぞこのテーマ、選んでくれましたというか待ってましたとばかりに色んな人からメールが来ておりますけども。
『ジャックレモン』ですねー。“今回のテーマ、遠距離恋愛だそうで、当事者として思わずメールしてしまいました。”えー…“付き合って7年になる彼と、深川─室蘭の遠恋中です。”深川と室蘭。どのぐらいの距離だろう。(注:直線距離で179.35kmです)“月イチペースで私が彼の所へ行って、なんとか会っていますが、お金がかかるので高速は使わず、4、5時間かけて車で会いに行っています。冬は運転するのが怖いのでJRを利用。こんなことをもう6年も続けています。たまには札幌で会うこともあります。長いこと付き合っているんだから、いい加減結婚すりゃいいじゃん、と思われるでしょうが、私は待ってるんです。彼からの一言。”そうですか(笑)。
“でも何か思うところがあるのか、それともまだ結婚したくないのか、未だ先の事はわかりません。彼は私より5歳年下。付き合う時は大学院生で、卒業を1年後に控えていました。”彼がね。ということは、えー…20…1とか2だったってことかな? それでこの人はそん時は20…じゃ、6とか7だったと。
“それまでは仲の良い友達関係だったのですが、気付いたらお互いに意識し始めていたんですね。付き合う時は正直悩みました。年の差もそうだし、卒業したら離れてしまうことはわかっていたので。”うん。“月に何度も会うことは出来ないけれど、付き合ったことは全く後悔していません。
30歳を過ぎた今、結婚もあまり焦りもなく、それもどうかと思うけど、時期が来ればするでしょうなんてかなりのんきに構えています。お互いかなりマイペース。似た者同士なので、黙っていたらずーっとこのままの状態のような気もしますが、その辺はたまにチクチクとつついています。
つらいのは落ち込むことがあったりして、今すぐ会いたいなと思う時に会えないことや、彼が体調を崩して寝込んでしまった時に、すぐ行ってあげられないこと。そしてこの春、私の仕事がかなり忙しく、更に人が辞めたりで、今までの土日休みが今後不可能になってしまい、今まで以上に会いづらい状況になってしまいました。厳しいです。でもなんとかしなければ、と考えてはいるんですが。
不安や寂しさはあるけれど、結局はお互いを想う気持ち、信頼関係が成り立っていれば、遠距離だって怖くない、と思うんですが、どうでしょうか。”ということなんですけどもね。うーん…そうですねー…
あのー、これはね、遠距離恋愛に限らずですけど、人と人との関係っていうのは、あのー、努力しないと、続かないですね。努力っていうのは色々ある、んだけど、うーん…例えばさ、気になってることを、その人の何かが気になってることを、言う…指摘したりするのってすごく、嫌じゃない? めんどくさいっていうか、あのー…気も遣うし、えー…避けられるもんなら避けたい、ですけども、でも、その人との関係を、いいように続けて行くためには、言わなきゃいけないこともあるわけで、その、言いたくないことを頑張って言う、っていうのも努力だしさ。うん。
で、そのー、例えばこうやって、えー…4、5時間かけて車で、会いに行くっていうのも、努力だし。うん。ま、そんなことはね、努力だとも思ってないかも知れないけども、でも、客観的に見たらすごく頑張ってるなと思うから、それは努力なんだね。
そうやってどっちかが、そのー…二人の関係を、続けて行くことに対して、すごくこう努力をしたり、頑張ってるうちは続くと思うんだね。遠距離恋愛に限らずですけども。うん。えー…次。
これはですね、標茶の、『セブンイレブンな女』。いつもありがとう。“遠距離恋愛ですが、私も経験はありますが、結果は駄目でした。途中から遠距離になったんですが、多分、遠距離になってもならなくても、その恋は駄目だったんじゃないかと今は思います。”えー…“ツアーも後半に突入ですね。頑張って下さい。”という、ことなんですけどね。うん。
や、ホントそう思うね。要するにあのー、駄目になるのはね、駄目になるね。別に離れようと。よく言われますけど、離れたぐらいで駄目になるような恋はもともと駄目だったんだと。ま、それは…一部真理だと思うね。うん。
ただそのー、やっぱり『距離』っていうのがあってさ、あのー…ねぇ、やっぱり会うことが大事だと思うから、なかなか会えないような距離になると、それはだんだん難しくなっていってしまう…筈なんですけども先週、6年間で4回しか会えないのに結婚したっていう人たちがいたので、とにかく、全ての、僕の中では定説がもう覆されたので、かなり、揺らいでいますね。遠距離恋愛に対しての、意見がね。俺ん中で。うん。
かなり遠距離恋愛に関しては、こう…あの、オーソリティだと思ってたんですけどね。えー…まだまだだなと思い知らされた、(笑)何にも言えなくなるね、ああいう人たちがいるとね、ホントに。はい。
もいっこ紹介しましょう。帯広市の『のりっぺ』。“さて今日のテーマ『遠距離恋愛』。私は一度だけ遠距離恋愛をしたことがあります。遠距離って言っても道内でしたけどね。高校を卒業して彼は札幌で進学、私は地元で就職しました。”地元っていうのは、帯広ですね。
“最初の頃は頻繁に電話したり手紙を書いたりしていましたが、この頃は携帯がなく、メールが出来ませんでした。そのうち私も会社の同僚と遊びに行くようになり、電話の回数も少なくなりました。そうしているうちに気持ちの変化が。なんだか学生の彼が子供っぽく見えて来たんです。同僚の方が社会人ってこともあり、大人に見えるんですよね。それに彼とは会いたい時に会えない。あっという間に他の人を好きになってしまいました。こうなるとやることが早い。すぐに彼に電話して、その日のうちに別れてしまいました。”(笑)
“そんな私も30代。大きな別れも経験し、今は独り。遠距離恋愛でもいい。恋愛したいよー!”と。ねー。この人偉いね。あのー、二股をかけるでもなく、ちゃんと自分の気持ちがばって動いたらもう、ちゃんと連絡して、ね。誠実な人なんですね、この人ね。うーん。
でもこういう話もよく聞きますね。そのー…学生の彼がすごく子供っぽく見えて、同僚が大人に見えて、そっちに行くっていうのはよーく聞くけど、でも、何年かしてその彼が学生じゃなくなって就職した時に、おんなじ土俵に上った時に、えー、やっぱり前の彼の方がいいっていうこともあるだろうしね。うーん。
こうね、ホント、そうだね。俺も、確かに、あるなー…あのー、年上のね、お姉さんみたいな人にすごく憧れて、すごくいいなって思って、いたんですけどその人がそのバリバリ仕事をしてるところがすごく好きだったんだけども、そこを離れてね、1人の、その…女…の人として、会話をした時にね、あのー、なんか急に冷めちゃったのね。あ、なんか普通の女の人だ、と思って。うーん。そういうこともあるんだね。はい。
ということで、今日はたくさん、用意…用意じゃないや、読みましたけれどもねー、あのー遠距離恋愛っていうのはどうなんですかねー、とにかくその先週紹介したね? 6年間で4回しか会ってないのに、結婚したという、札幌のヤス。ね。これはもう俺の中でもう刻み込まれてしまったけども、彼の出現のお蔭で、何ひとつ俺は言えなくなったんだけども(笑)、あのー、とにかくね、会うことですよ。やっぱり遠距離恋愛を継続するのは。会うための努力を続けるっていうことですね。
で、あのー、僕らが学生の頃と違って今は、携帯もあれば、メールもあるから、遠距離恋愛がうまくいく確率っつのは上がってると思う…ね。で、よりそのー、物理的な距離よりも、ホントに心の距離がどうかっていうところが問われるんではないかと、思うんですけどもね。
今やもう、太郎ちゃんのもそれ、テレビ電話出来る奴でしょ? 電話。ねぇ。そんなのもう…全然ね。うん。えー、離れてるっていう感じがしないかも知れないよね。うーん。
あのー、親子とか兄弟っつのはいっくら離れてもその関係がずーっと続いてるっていうのは、やっぱり小さい頃から、長い時間を過ごして来たからだと思うんだけど、そのー、どのぐらい、一緒に過ごしたかっていうのが、あのー、遠距離恋愛を、続けて行く上での貯金みたいなものになるのかも知れないから、逆に言うとそのー、一緒に過ごした時期があんまりないのに、遠距離恋愛をしたっていう人は、貯金が少ないわけだから、えー…より頻繁に会ったり連絡をとれなきゃいけないのかも知れない、ですけどもね。
これはまぁ、尽きないだろうし、十人十色だから、何回やっても色んな意見が聞けそうで、楽しそうなので、また機会をみて、やりたいと思いますね。またこの番組がどっか遠くからやる時とかね。はい。ということでたくさんのメール、ありがとうございました。
それでは、今夜最後の曲、聴いて貰いましょう。いよいよ、ツアーが、迫って参りました。北海道ツアー。ね。えー…坂本サトル、わたくしの曲を聴いて貰うんですけども。ツアーの日程、一応言っとく? はい。えー北海道公演が、あと5本です。
6月21日月曜日が、函館フライデーナイトクラブ。6月22日が、伊達市、アコースティックBAR KANZY。25日金曜日が、標茶町町立中央公民館。6月ですよ。6月26日土曜日が、帯広市MEGA STONE。6月27日日曜日が、札幌市ファミリートゥリーと。以上全て6月の公演だったんですけども。是非来て下さい。お待ちして、おります!
ということで曲、聴いて貰いましょう。4月7日に発売になっております、坂本サトルのライブアルバム『LIVE caravan』の中から、『アイニーヂュー』。
♪アイニーヂュー(LIVE caravan ver.)/坂本サトル with his band♪
〜 CM 〜
(ジングル/電気ver.)
♪夜空に咲いた花♪
お送りして参りました今夜の『アルキタ ウタノチカラ』、先週に引き続きまして広島FMのスタジオからお送りしたんですけどもね、如何だったでしょうか。
えーと缶バッヂの当選者、発表しておきましょう。今日ですね、プレゼントするのは、『ジャックレモン』さん。ジャックレモンはね、送り先、住所がないので、住所をもう一度メールして下さい。待っております。それから『アルキタ♪ウタノチカラ ライブ vol.3』の、出演者募集のお知らせしておきましょう。
毎回好評を博しております『アルキタ♪ウタノチカラ ライブ』。遂にvol.3の開催が決定しました。日にちは7月25日日曜日。場所はお馴染み札幌EDiT。開場が午後3時半、開演は4時ということで、なんと合計4時間以上に及ぶロングランイベントになる予定です。これでこそウタチカライブ。
出演者は、坂本サトル、谷口崇君、それから加藤いづみちゃん、そして『アルキタ♪ウタノチカラ ライブ vol.2』に出演し、好評を博した大澤育美ちゃん。この他にもメジャーの新人アーティストの出演を交渉中です。
そして今回も勿論、道内在住のアマチュアミュージシャンの出場枠を大量に確保。プロと同じステージで歌うチャンスです。このイベントで歌いたい、自分の力を試したいという人は、今すぐ番組宛にデモテープを応募して下さい。参加資格は道内在住のアマチュアアーティスト。それから、アコースティックスタイルで演奏が出来る人たち。これはバンドでも1人でも、どういうスタイルでも構いません。とにかく当日は、アコースティックスタイル。ピアノとか、ギターとか。ね。簡単な楽器で演奏してくれる人、です。
応募方法はこちらです。まずオリジナル作品、これはMD、CD-R、カセットテープ、なんでもいいです。これとですね、歌詞カード。それから、プロフィール。アピールポイント。代表者連絡先。これを明記したものを同封した上、えー、郵便番号060-8532 AIR-G' 『アルキタ♪ウタノチカラ ライブ vol.3』出演者募集係まで、送って下さい。
または、全道、30店舗あります玉光堂の各店、それから、札幌ステラプレイス『えき☆スタ』の前にありますウタチカポストへ直接投函してくれてもOKです。応募締め切りは6月20日。もう2週間…ですね、あとね。えー、当日消印有効です。皆さんのチャレンジ、お待ちしております。
えー、次回のこの番組のメッセージテーマは、『涙の雨』ということで、あなたの泣いた、これはもう泣きましたっていう、体験を是非知らせて下さい。あのー、この映画がよかったとか、そういうんでもいいですね。これ観て泣いちゃいましたっていう、うん。
その他メッセージ、質問など何でもOKです。採用者の中から抽選で毎週1名に、ウタチカ缶バッヂ、プレゼントしております。ということで皆さんの、お便り、待っております。
ツアーはまだまだ続きます。是非、北海道公演、あと5カ所ですけども、どっか観に来て下さい。ということで、また来週。来週は札幌のスタジオからお送りしたいと思いますね。来週生放送でお送りしましょう。坂本サトルでしたー。
(夜空に咲いた花 F.O.)
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