えー皆さんこんばんは、お元気でしょうかー、坂本サトルでございます。
あのー、ま、僕はですね、花粉症に、ま、ここ5年…ぐらいですか、あの悩まされてたんですけど、北海道ってない筈だったんじゃないの、花粉症は。ね? でもね、聞くところによるとね、えー白樺花粉症? あるらしいんだよ(笑)。で実際ね、俺今ね、ちょ痒いね。明らかに花粉症の痒さだね今ね。(鼻すする)喉の奥が。あーもう北海道、でさえも、もう花粉症から逃れられないというね。はい。
えー、そんな坂本サトルですが、今夜のウタノチカラ、生放送でございます。25分間の生放送がいかに短いか、みなさん解りますか? ホントにあっという間に終わるんでね、あのホントお聞き逃しないように、で、えー…ま、先週言いましたけれども、この番組、4月以降も続くことが決まりまして。
…実はね、先週の放送を収録してる段階では、決まってなかったんだね、どうなるのか。だから今日の放送がひょっとしたら最終回だった可能性あるわけですよ。だから、えー…来週で最終回です、っていうエンディングもとってたんですね、実はね。ええ。えー、無事、決まりまして、また4月からもよろしくお願いしますね。はい。
さて札幌百歌まであと1週間余りと迫りました、例によって、えー…例によってじゃない、このまま読んじゃったゴメン(笑)、1週間余りと迫りました、皆さん、チケットの、準備はもう、大丈夫ですか。ね。よろしくね3月31日。はい。
で、えー…今夜はですね、生放送ということで、あなたが歌の力を感じた瞬間とその曲を、是非電話で教えていただきたいというふうに、思いますね。えーとぉー…こ、直接スタジオと繋いで、お話をするということなんでね。ええ、電話が? 札幌011−202−7070、011−202−7070。ファックス011−231−3366、えー僕と直接お話をして、あなたが歌の力を感じた瞬間是非、教えて下さい、ま、リクエストもそん時に。一応言ってみて。応えられるかどうかわかんないですけどもね。
あと今週は、オーロラ、プレゼント、オーロラを見に行って来た時に買って来ましたプレゼントの当選者発表もあります、えー最後までお聞き逃しのないように、今夜も25分間最後まで、よろしく!
という訳で。今日の1曲目、かける前にですね、ちょっとね、えー…あれれれ、あれれ(紙を探してる音が入ってます)あ、これだね、えー、ラジオネーム『君が好き』から。いただきました。“サトルさんこんばんは。私ちょっと前に彼氏と別れちゃったんです。やっぱりすぐには忘れられないです。まだ好きなんです。悲しいです。だから元気の出る曲をリクエストしたいです。”と、いうことで今日の1曲目、これ聴いてもらいましょう。坂本サトルで、僕はどこへ行く。
♪僕はどこへ行く♪
(ジングル/電気ver.)
えー今夜は生放送でお送りしております『坂本サトル ウタノチカラ』、まあ生放送ということで、恒例の電話繋ぎ、これをやりたいと思っておりますね。えー皆さんどんどん、歌の力を感じた瞬間、そのリクエスト、ま、ただ単に話してみたいとか、そういう人でもいいんですけれどもね、えー是非電話下さい。札幌011−202−7070、札幌011−202−7070であなたからの電話、…あ、待ってますね、えー、ちゃんとオペレーターがいて待っておりますのでどんどん下さーい。
はい、オープニングでも言いましたけれども、3月31日、札幌百歌、いよいよ迫って参りましたね。…えー今日実は打ち合わせがあってね、あのZepp
Sapporo行って来たんですけど、会場の。えー…デカいね。デカいよ(笑)。なんかね、あのー何回かはZepp Sapporoってライブやったことある…んですよ、俺。イベントとかでね。でもそういう…ので出るのと、こう、自分…が、こう、なんつうの、企画したっていうかなんつうか、こう自分が責任もってやるイベント…の、その会場として見るのとはまた全然違うね。デカい。ひたすらデカいです。(鼻すする)えー(笑)あそこがホントに、埋まるのかなと、ちょっと弱気になったりしましたね、正直言ってね。でもなんとか埋めたいという風に思ってますが、皆さん、是非、よろしくね。
でね、えー…その、札幌百歌について、いくつか貰ってます。まずファックス。『ゆな』。“こんばんは、お元気ですか。札幌百歌近づいて来ましたね。私はとてもとてもその日行きたかったんですが、職場の人手不足のためどーうしても休みがとれず、行けそうにありません。日曜日なんてうちは暇なのに”と。ね。まぁでも仕事優先だわな。うーん…ま、なんとかもし今からなったら、なんとかしてほしい。
えー、次。室蘭市の、ラジオネーム『よしこ』。“こんばんは、札幌百歌もうすぐですね。と言っても私は室蘭に住んでいて、ちょっと遠いので行けないです。ほんっとに悲しい。好きな歌手、バンドが北海道に来ても、札幌のことですもん。所詮高1には無理。”高校1年生ね。“だから早く大人になって、たくさん好きなバンドのライブとかに行けるようになりたいです。サトルさんのも絶対行きたいからあと3年待ってて下さい。”という。えー、そうなんだよね、これいくつか、大事なトコありますよ。
その、札幌でライブをやっ…たことで、もう北海道ではライブやりましたというふうに、もう言ってしまいがちですけど、みんなね。それはとっても間違いですね。こんな広い北海道で札幌っていうのはホント一部ですからね。うん、僕…はソロでは、ライブ、ツアーやった時は、北海道5ケ所ぐらい回りましたけど、それでも全然足りないと思ったもんね。うーん…。あの、室蘭もいつかは行くよ。ね。えー、早く大人になって、来て下さい。大人んなるのが先か、俺が室蘭行くのが先か。ね。はい。
えー、ということであのー…「行けない」という人の(笑)、ファックス、メールばっか読んでますけど。「行ける」という人のもちょっと読んでおきたい。ラジオネーム『りりぃ』。“サトルさん、札幌百歌のチケット買いました。独りぼっちですが、様々な力のある歌を聴けると思うとすごく楽しみです。でも一つききたいことがあるんです。4時スタートで何時ぐらいに終わるんですか。どこにきいたらいいのか判らないので、目安を教えて下さると安心して行けます。”…これね、も、はっきり、言ってしまおうかな。
えー、下手するとですよ、(笑)5時間ぐらいかかるかもしんない。4時間から5時間のイベントだと思って下さい。だからホンっトにあれだよみんな、水筒とか持ってきて、お水(笑)とかね。準備したりとか、あとおにぎりとか。お腹すくかもしれないから、4時から9時までぐらいかかっ…るかもしんないなぐらいの、感じで。来て下さい。で、ちゃんと休憩時間とかもあるし、勿論飽きないようにしますよ。うん。もうホントに、そんな時間があっという間に過ぎるぐらいの、えー素晴らしい、ライブ、見せられると思いますので。
あの今実はね、百歌ツアー始まっておりまして、京都・大阪・名古屋、それから、昨日…えー、白石市という、宮城県白石市、そこからの、あのー移民の人達が作ったのが白石区らしいですね、札幌のね。ええ。あのー、こないだ鈴井さんに聞きましたけども。そこでやったんですね、ホンっトいい感じで回れてるから、ホントに期待して来て下さい。ね。
えー…是非是非、もうチケット…発売中だし、もしそのチケットの買い方が判らないとか、そういう人も是非、メールとかファックスで問い合わせてみて下さい。うん。あとはまあ当日券っていうのを、ホント、全くもう、心配なくていいから。絶対用意してるんで。当日券(笑)。これもう、喜んでいいかどうかわかんないですけどとりあえず当日券たっぷり用意して待っておりますので。ね。はい。是非是非来て下さい。
さ、ここでリクエスト、ちょっと読みますね。メール…名前が、ないでございますね。あ、書いてあった、『あさいぬ』といいます。“初めてメールします。私はこの春高3になる17歳の女の子です。私は高校に入る前は、洋楽が嫌いでした。英語力もなく、聴く気もなかったんです。でも高校に入ってから、友達の影響もあり、洋楽が好きになりました。最初に聴き始めたのはジョン・レノン、だったかな。CMでもよく使われていたので聴きやすかったんですよね。その中でも私は、『LOVE』という曲が大好きなんですが、この曲は決まって雨を連想します。サトルさんはそういう曲がありますか? 『LOVE』、もしよければかけて下さい。”という、ことでね。えー『ジョン・レノン空港』というのがあるっていうことをさっき聞きましたけどもね、えー男たるもの空港に名前がつくような人生を、送ってみたいもんですよね。坂本サトル空港! (咳払い)…いつか青森に造ります。えーそれじゃリクエスト、お応えいたしましょう。ジョン・レノンで、『LOVE』。
♪LOVE/ジョン・レノン♪
(ジングル/アコースティックver.)
生放送でお送りしております、『坂本サトル ウタノチカラ』、生放送恒例、電話を繋いでみようということでね、えー、いただいておりますよ。繋がってるみたいですね。もしもし。
電話:もしもし。
サトル:こんばんは。
電話:こんばんは。
サトル:名前は? …名前どうぞ、名ま…
電話:…トゥです。
サトル:え?
電話:ヒットゥです。
サトル:ヒットゥ。
ヒットゥ:はい。
サトル:ヒットゥはいく…いくつですか。
ヒットゥ:今年で15になりまーす。
サトル:今年で(笑)15になり…そうですか。中学生か、じゃあ。
ヒットゥ:はいそうです。
サトル:中学生。えーヒットゥはどんな時に、曲の力…いや歌の力を感じたんですか?
ヒットゥ:あのー友達と、最近、なんか、喧嘩っていうか、もめ事みたいな感じになって、
サトル:(笑)もめ事。はい。
ヒットゥ:それで、なんか、ラジオを聴いてたら、ケツメイシのトモダチっていう曲がかかって、(♪トモダチ/ケツメイシ(BGM)♪)
サトル:うん、この曲ね。
ヒットゥ:それで、なんか、悪いことしたなーとか思って、そいで、それから、謝る気になったっていうか。
サトル:おー、で、元通りになったんだ。
ヒットゥ:はい。
サトル:へーぇ…それ、どんな、なんでもめご…なんでもめたの?
ヒットゥ:なんか、
サトル:かれ、彼の…男のこととか?
ヒットゥ:や、いつも一緒にいたのに、急に、なんか、違う友達と、話すようになったりとかしちゃって、
サトル:(笑)なるほどね。ちょっと嫉妬しちゃったんだ。
ヒットゥ:多分そうだと思います(笑)。
サトル:ああーそう、だね…。女の子はよくあるみたいだね、そういうのね。
ヒットゥ:はい。
サトル:大事にして下さい。友達って一回あのー疎遠になると、なかなか戻れないからね。ホントに。よかったね、曲のおかげで戻れてね。
ヒットゥ:はい、よかったです。
サトル:え〜、ヒットゥは函館の人っていうことなんですけど、函館はどんな感じですか、今日は。
ヒットゥ:函館…結構寒いですね。
サトル:あ、ホント。雪は?
ヒットゥ:雪…降ってる? 降ってない…
サトル:降ってる? 降ってない? どっちだよ(笑)。降ってない。
ヒットゥ:降ってないです。
サトル:寒い…寒くて降ってない。
ヒットゥ:はい。
サトル:あ、そうですか。わかりました。じゃあさ、ヒットゥは、函館だったらちょっとあれかな、札幌百歌に来るのは難しいのかな?
ヒットゥ:あ…部活とかもあるんで、
サトル:あらららら…だめだなもしも、部活…なんとかなったら、札幌にいとことかいる?
ヒットゥ:や、お父さんのお友達とかがいっぱいいます。
サトル:おーじゃそのお父さんの友達んちに泊ろう。ね。
ヒットゥ:はい。
サトル:で、来よう。お父さんと一緒に来よう。
ヒットゥ:はい。
サトル:あのね、お父さんも楽しめるライブだしさ、ヒットゥも楽しめるライブだから、是非あのー…お母さんも誘って、家族全員…でも楽しめるんで、ね。お父さんにはさ、ビールもあるらしいよ、って言って、でー連れて来て下さい。
ヒットゥ:はいわかりました!
サトル:ホントかよ(笑)!
ヒットゥ:行けたら行くと思います。
サトル:(笑)親父ホントに連れて来てね。3月31日Zepp Sapporo、わかりやすい場所にありますから、ね。4時ぐらいから来て下さーい、ありがとう、またね!
ヒットゥ:はい、ありがとうございましたー。
サトル:はい、どうもー。
…ということで。ね。ホントに、あの親子で、もし来てる…人たちを、当日会場で見かけたら、「ヒットゥ? ヒットゥ?」って(笑)、きいてみましょうね。君はヒットゥ? …えー、で、ここでですね、その3月31日に、Zepp
Sapporoで行われます、札幌百歌に出演してくれるアーティストの、メッセージが届いておりますので、それを皆さんに聴いてもらいましょうか。えー、今日紹介するのは、千綿ヒデノリ君です。
〈♪祈り/千綿ヒデノリ(BGM)♪
ウタノチカラをお聴きの皆さん、そして、サトルさん、御無沙汰しています、千綿ヒデノリです、元気でしょうか。
えーあれは、ファクトリーでのライブをね、サトルさんと一緒にやらして貰って、その夜の打ち上げ以来会ってないんですが、あの夜はすっごくあのー…なんでしょうね、男同士、同じ歌うたい同士として、えー…熱い話をね、ま、ちょっと酔っ払っていたんですが、朝まで語り合ってね。
ま、ホントにあのー…まあさっきも言ったんですけど同じ歌うたいとしてね、あの、サトルさんに触発されるところ、刺激されるところっていうのがいっぱいあってね、えー…納得するところもいっぱいあって、うん、まあ、同じ気持ちで歌っているっていうのかな、なんかこう、同じ歌うたいとしてのその意識をね、えー確かめられた、そういう熱い夜でもあったんですが。
えー、んでまあ、あのー今回ですね、歌の力、まさにあのー僕もいつも考えているようなことなんですが、歌、歌の力、歌ってなんなんだろう、俺ってなんで歌ってるんだろうってあんまり普段ね、そこまで深く考えながら、毎回毎回歌ってるわけではないんですが、改めて考えてみるとやっぱり、そうッスね、ま、あのー…世の中いろんな人がいていろんな夢があって、で、僕…にとっては、歌、っていうだけで、で例えばなんでもいいんですけど、あのー…野球の選手、サッカーの選手、学校の先生、病院の先生、ま、いろんなそれぞれの夢があって、それぞれの夢に向かって歩いて行ってて、で僕にとってやっぱり歌っていうのが切っても切り離せなかったそういう存在だったっていうだけなんですけど、今考えてみると。
で、あのーそういういろんな、やりたい夢がある中で、僕はその1人の歌うたう…歌うたいとして、やっぱりそのー…小っちゃな誇りというかね、ま自分の中ではすごく大っきいんですけど、うん、そういうあのー、人から言わせりゃ小っぽけかもしんないけど僕は僕なりのそういうちゃんとした、誇りをもって歌ってるつもりだし、でやっぱり自分ができること、自分の歌える歌、自分の持ってる言葉、気持ち、やっぱそういうのを自分、自分なりに表現していって、でやっぱそういうのがこう、1人でも多くの人に伝わっていけばいいな、っていうところをね、いつも考えながら曲を作ったり、えー…人前でライブをやったりしてるんですが。
そうッスね、やっぱその誇りっていうのはすごく大事なことだなと思いますね。どんな、どんな場所にあってもどんな環境にあっても、それだけは忘れずに、まっすぐに歌っていきたいなと思います。はい。で、まあ、そういうなんか誇りっていうかね、あのー…僕の気持ち、考えてること、精神みたいな、別に押し付けるつもりはないんですけど、やっぱそんなものをそのー、歌を通してね、みんなにちょっとでも感じて欲しいなと、思ってるんで、ま、札幌でも、近々ライブ…があるのでね、是非その一度、その僕の声を通したそういう魂とか心とかっていうものをね、えー是非、生で聴きに来て欲しいなと、えー思います。近々みんなで、みんなとね、札幌で、会えると思いますんで、是非、生の声を、千綿の声を、聴きに来て下さい。〉
えー3月31日、Zepp Sapporoで行われます札幌百歌、当然僕も参加しますけれども、その札幌百歌に参加してくれる千綿ヒデノリ君のメッセージ、それから『祈り』という曲を聴いて、貰っておりますけれどもね、あの、ホント皆さん、来て下さいね。
はい、ということであっと言う間の25分間、ほら見ろ(笑)、もう終わりです。終わってしまいますけども如何だったでしょうか。
番組の最初にも言いましたが、僕はオーロラを観に、ノルウェーに行って来た訳ですけども、そのオーロラ、オーロラでじゃねや、ノルウェーで買って来ました、お土産、の当選者発表いたしましょう。まずはですねぇ…俺千綿君の歌すっげぇ好きなんだよねこれね。…札幌市清田区、ですか。清田区。清田区の、『りりぃ』。おめでとう。そして、さっきちょっと紹介しましたけれどもね、室蘭市の『よしこ』、おめでとうー。それから? 札幌市豊平区の、ラジオネーム『かぼちゃ大王』と。ね。3名の方に、バッグ、お送りいたします。楽しみに待っていて下さい。はい。
♪木蘭の涙(エンディングテーマ)♪
えー来週はですね、AIR-G'のスペシャルプログラムがありますので、このウタノチカラはお休みいたします。なんで、次、皆さんにお会い出来るのは、えー、ス…札幌百歌のステージと。Zepp
Sapporoで、3月31日に会う、ということですね。で、もし会場に来れない方は、4月から、4月…何日ですか、最初が。4月…5日、4月5日の放送から、また、皆さんにお会い出来るということなんで、えー、よろしくね。
とにかくあのー…大人の人。もうしばらくライブにもう行ってないとか、もうライブは1回もう卒業したとか、そういう働いてる人ですね。あのー30代40代とか。そういう人にこそ来て欲しい、イベント、ライブですので、えー…是非今からでも、当日で全然大丈夫ですから。3月31日の4時から、夜9時ぐらいまでやっておりますので、あなたの生活に合わせてですね、来てくれるといいなというふうに、思います…よろしくね。
この番組では皆さんからのお便りを募集しております。自分のデモテープや、ライブを見て欲しいというメッセージ、があれば、僕、もしくはスタッフがライブを観に行きますので。実際ね、デモテープが届き始めておりまして、どんどん。今日聴いたけど意外と良かったですね。うん。ちょっとあのー…来週、というか次回の放送でちょっと紹介してみましょう。はい。
それから、歌を聴いて涙が出た、元気を貰った、人生観が変わったなど、歌の力を感じた瞬間、その時聴いていた曲のリクエスト、その他メッセージ・質問など何でもOKですので、こちらまで送って下さい。郵便番号060−8532、AIR-G' 『坂本サトル ウタノチカラ』。ファックスナンバー、(011)231−3366、メールアドレスの方は、uta@air-g.co.jpまで、送っていただきたいと思いますね。
まだ時間あるかな? ちょっと。大丈夫。はい。えー…とね、もうホントに、もう…ホントにね、なんと言えばいいんだ、この、イベントの素晴らしさが。ラジオを通じて、伝わらないのがすごく、えー歯がゆいですけれどもね。ホントに来てくれた方、後悔させませんから。3月31日、Zepp
Sapporo。あなたを、待っております! ということで、えーZepp Sapporoでお会いしましょう、お相手は坂本サトルでした。
木蘭の涙 F.O.